「読者の皆様からの暖かい励ましのお便りコーナー」
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このページは、皆様から、「60年代通信」宛てに頂戴したEメールを紹介させていただくコーナーです。
いただいたEメールは、誹謗・中傷やそれに類するもの、あるいは、公序良俗に反するものでない限り、基本的に、原文のまま、掲載させていただく方針ですが、用字用語の修正をさせていただく場合があるほか、お名前は、イニシャルあるいはペンネームに代えさせていただいておりますので、ご了承いただければと思います。
頂いたEメールの掲載について、ご意見、ご希望のある方は、ご遠慮なくお申し出ください。
皆様から頂戴するEメールだけが、シコシコと家庭内手工業でページを作っている主宰者の唯一の励みとなっておりますので、異論・反論・ご批判など、何でも結構ですので、よろしくお願いいたします。
NTさん(男性)
1999.11.05 
… 鯨の思い出
みつぎさん(男性)
1999.11.04 
… LINKさせて頂きました
Mさん(男性)
1999.11.03 
… RE:FOREVER RECORDS
町田忍さん(男性)
1999.11.03 
… 町田忍の返事
kuroiwaさん
1999.11.03 
… シャープファイブの2000年カレンダーポスター完成
初恋天使さん(男性)
1999.11.03 
… 「歌のメリーゴーランド」情報感謝です
町田忍さん(男性)
1999.11.02 
… 「昭和30年展」開催のお知らせ
山源さん(男性)
1999.11.01 
… 1960年代末、明治大学でのモップス・コンサート
Mさん
1999.11.01 
… FOREVER RECORDS
NTさん(男性)
1999.11.05 … 鯨の思い出
鯨・鯨・鯨・・・鯨は、小学校時代の私のつらい思い出。
鯨の生姜煮の山盛り入ったアルミのバットと重たいのと、足が油(コールタールのようなワックス)のしみこんだ床にひっかかかって、ぶちまけてしまったんですもの。
あのときの、みじめで、逃げ出したい気持ち、わかりますか。
食パン3枚の真ん中のパンをくりぬき、食べられないおかずを詰めて帰り、家に帰る頃にはグチョグチョになり、給食バックが油でベトベトになって、外の共同水道の冷たい水で洗っていました。
家には水道がなかったんですもの(戦後のバラック長屋)。
主宰者から
1999.11.05
私も、食パンではなく、コッペパンでしたが、中をくりぬいて、きらいなおかずをつめこんだものでありました。
ウチの子供達の小学校の給食のメニューなどを見ると、もう、隔世の感がありまして、基本的に米飯ですし、おかずなんかも、ウチで食べる食事より、よほど品数も多く、豪華で、羨ましい限りです。

みつぎさん(男性)
1999.11.04 … LINKさせて頂きました
何回かお便りさせて頂きました、みつぎと言う者です。
いつも、HPを楽しく拝見させて頂いております。
今回、私もノスタルジー的なHPを開設致しました(契約プロバイダーを変更するに伴い、HPの内容を一新)。
よって、誠に恐縮ですがHPをLINKさせて頂きました。
http://homepage1.nifty.com/mitsugi/
まずかったですか?ダメなら言って下さいね。すぐに削除いたします。
1999.11.01
リンクは、基本的に、大歓迎でありますので、よろしくお願いします。

Mさん(男性)
1999.11.03 … RE:FOREVER RECORDS
鈴木 様
バンコクからお返事下さるとは、恐れ入ります!
当方もヤボ用に追われるばかりで、リンク・ページの完成には、もうしばらく時間がかかりそうです。
すみません。
かならずリンクさせていただきますので、よろしくお願いいたします。
主宰者から
1999.11.03
こちらのからのリンクも、リンク集のページのデータ更新は、かなり遅れそうですので、よろしくお願いします。

町田忍さん(男性)
1999.11.03 … 町田忍の返事
ご返事、ありがとうございます。
本は只今書いているところです。
決まりましたらお知らせいたします。
1999.11.03
それでは、ご連絡を楽しみにお待ち申し上げております。
よろしくお願いします。

kuroiwaさん
1999.11.03 … シャープファイブの2000年カレンダーポスター完成
三根信宏&シャープファイブの2000年カレンダーポスターが完成いたしました。
今、ファンクラブに加入の方には、カレンダーポスターと12月1日シャープファイブコンサート(¥2000)チケットをブレゼント中です。お早めに。
すでに会費納入の会員さんには、近日発送いたします。
詳しくは下記まで。
三根信宏&シャープファイブファンクラブ
問合先=TEL:5449−3235(担当・斉藤、高田)、TEL:5720−5425(担当・山野井)、TEL:5449−3060(担当・斉藤、黒岩)

初恋天使さん(男性)
1999.11.03 … 「歌のメリーゴーランド」情報感謝です
「みんなの歌」と「歌のメリーゴーランド」の話
鈴木さま
早速、ご返事いただきありがとうございます。
ご出張とのことで御疲れ様でございます。
御忙しいはずですのに、心温まるメールを頂き、思いが噴出してしまいました。
しばし、冗長なメールに御付き合いを御願いできればと思います。
2,3年前に、TVで「みんなの歌」の特集があったのですが、やはり、音楽だけでなく、当時の映像で見たいと思いました(たしか映像は「おお牧場はみどり」くらい?)。
初期「みんなの歌」(私が知るのは1961年くらいからですが)は、各国の民謡や歌曲からが多いようです。
曲名/国/歌い出し
「おお牧場はみどり」/チェコスロバキア
「フニクリフニクラ」/イタリア/赤い火を吹く山へ・・
「クィカィマニマニ」/中南米/クィカィマニマニ・・
「ホルディリディア」/スイス/みんなで行こう・・
「森へ行きましょう」/ポーランド/森へ行きましょう・・
「走れ並木を」/イギリス/続く並木をポプラの・・
「トロイカ」/ロシア/雪の白樺並木夕日が・・
「ピクニック」/イギリス/丘を越え行こうよ・・
「歌うよカッコウ」/ポーランド/歌うよカッコー緑の・・
「花まつり」/アルゼンチン/ぬるんだ水に春の日・・
「気のいいあひる」/ボヘミア/「昔あひるは体が大き・・
日本の歌曲
「あわて床屋」「どじょっこふなっこ」「雪のふる町を」
海外の楽しい曲、日本のオリジナル(「手のひら・・」も)などありまして(きりがないのでこのくらにしましょうか)、映像は各国歌曲民謡は山や川、海と言った実写、オリジナル系を中心にアニメ−ションがあり、これが印象深い訳です。
話題のやなせ氏ほか、和田 誠、久里 洋二、真鍋 博、木馬座と大変豪華な陣容です。
「誰も知らない」「プンプンポルカ」「わらいかわせみ」「大きな古時計」「はさみとぎ」「アイスクリームの歌」「ドロップスの歌」「アップリケ」「トムピリピ」「ピエロのトランペット」(これは寂しい)「クラリネットをこわしちゃった」・・などなど楽しいアニメーションの名作が沢山ありました。
60年代の音楽と映像という組みあわせはここに1つの形が確立された・・というのは少しオーバーかもしれませんが少なからずこの世代の子供達に影響を与えた・・まあ、小生はその一人ということは確かです。
昭和29年にTV放送が始り、最初は音楽と言えばライブ系ばかりで、音楽に映像を当てるという発想も新しかったと、推察されます。
それも、定期の子供番組。
学校の音楽と違うのは、映像といっしょに入って来た楽しさでした。
記憶では、6時30分前後に、子供番組が終わった後という気もするのですが。
「みんなの歌」は長寿番組なのでしょうが、子供達に世界の歌、楽しい歌で夢を与えてくれたのは、昭和40年代前半までのように思うのは、自分達世代としての偏見でしょうか。
遠足や郊外学習のバスの中で「みんなの歌」を歌ったのは、昭和30年代半ばから40年代超で小学生つまり60年代の小学生であったように感じます。
もちろん、クラス自家製の「歌集」に収録されるのですが、これはあくまでタテマエであって、実際は・・
GSはもちろん「青春」系ドラマのテーマがバスの中で歌われ盛り上がって終わるというストーリーであったような気もします。
昭和40年代中頃には歌謡曲、フォーク、ロックと言った上質(?)の音楽が氾濫する中での中学生である小生には、「みんなの歌」の使命はすでに終わっていたのでありました。
水星社の「NHKみんなの歌」には画面の写真のほんの一部と歌詞、楽譜が掲載されていて当時のテレビを頭の中で再現ができます(写真・コメントが少なく残念)。
この資料によればアサヒソノラマで出された音源もあったらしく、「おおブレネリ」「春が呼んでいるよ」「クラリネット」あたりはアサヒソノラマブック(E-25)に収録とあります。
しばらく、他音源も捜しました。
愛唱歌集の類ですがヒット率が悪く楽譜はあるので、DTMでMIDIデータで音源化も一部試みました。
最近になり、キングレコード「天使のハーモニー」NKDD181-6を購入、ヒット率は2,3割ながら当時親しんだ曲を聞くことができるようになりました。(長文になりますので引用は省略致します)
>「手のひらを太陽に」などという歌は、たしか、この番組から出てきた曲だっ
>たように記憶しています。
私もそう記憶しております。
大変懐かしいですね。
私は爽やか系ばかりを追求している訳ではありませんが、NHK「ステージ101」なんかも良かったと思います。
中村 八大さん作曲のテーマ、田中星児、泉 朱子とかを輩出した(?)。でも、残念ながら、この番組は、たしか、わずかに70年代に入ってしまうんですね。
>手元にあります『懐かしのTV番組テーマ大全集』の解説書によりますと、放送
>は1964(昭和39)年4月11日から1968(昭和43)年3月29日までとなっております
>から、丸4年も続いた番組だったようであります。
ありがとうございます。助かりました。
すると、「ケペル先生」との時代公証もよいようですね。
とにかく、手が大きな先生で(人形で手だけが本物だから。声は熊倉一雄?)、「何でもかんでもやってみようー」という(こんな上司がいたら大変!迷惑な話ですが)後の「始めて物語」の原型のような番組でしたね。
「もの知り博士」の放映は、昭和37年4月11日から昭和44年4月5日(ユピテルレコード「僕達は忘れない」)とあります。
「HOW,HOWインデアンじゃないんだよ・・英語でどうして聞いてんだ」
この番組はこの番組でいろいろ思い出がありますが、私がこの当時心に残るのはマイナーなところで「銀河少年隊」(竹田人形座、手塚治虫原作、特撮有り)です。すごく動きが悪く、宇宙は白黒TVには凄く暗い訳で・・・・
まことに、ありがとうございます。
お蔭様でひとりで「まわーれ くるくる ま、わ、れ・・・ 歌ってしまいました。(すでに妻は寝ている)
>歌は東京マイスタージンガーと東京放送児童合唱団であります。
懐かしい響きですね。西六郷少年合唱団もありましたね。みんなの歌では「ぼくらの町は川ぷち」が名作ですね。
加山雄三の「夜空を仰いで」と並び(?)当時の愛唱歌です。
初期「みんなの歌」ビデオが出れば是非みたいと思うのですが BS放送開始頃、昔の「みんなの歌」放送した・・というのですが(そのころまだ小生受信ができなかった)、当時の水星社の歌本でさえ著作権で収録できない曲が列記されております(手元に昭和40年発行?の1〜4があります)。
NHKエンタープライズあたりでビデオが出ないのかなと思っております(毎月DMが来るので今月は・・と思い一年が立ちます。気の長い話です。それとも横浜のNHKのライブラリにあるのかな)。
“片思い”のテーマにもどりますが。
先日、同じ片思い仲間のY君と飲んでいたら小生らが片思いのKさんが小学生の時、「歌のメリーゴーランド」に出ていた話となり、私としては信じていない訳ですが、また、大きな疑問として解析欲が生まれて、「みんなの歌」と「歌のメリーゴーランド」研究はさらに深まると言った訳です・・・
落ちが付いたところで、長文に御付き合い頂きありがとうございました。
帰国された鈴木様に疲れを癒す話題となればよろしいのですが・・
大変ご迷惑をおかけしたようで申し訳ありません(私も忙しいはずなのに長いメールを書いています)。
「みんなの歌」関連の画像ファイルはご参考として改めて御送らせて頂きます。
大変失礼致しました。
PS
「ケペル先生」と「歌のメリーゴーランド」の間にはもしかして「子供ニュース」(6時から5分)があったのかな?と思い始めております(それとも土曜はニュースは無かった?)。
今後とも、よろしくお願い致します。
主宰者から
1999.11.02
帰国後ではなく、バンコクのホテルで、懐かしく読ませていただきました。
「ホルディリディア」「ピクニック」「気のいいアヒル」なども忘れられませんし、「ドロップスの歌」は、あのアニメーションと一緒に楠トシエさんの歌声もはっきりと耳に残っております。
「ケペル先生」も、「不思議なじゅうたん」や「ふしぎな少年」などとともに懐かしい番組です。そういえば、「子供ニュース」って、ありましたね。
「銀河少年隊」は、岡山県にある竹田人形座の博物館に当時の人形が展示されているそうですので、今度、カミさんの実家に帰省する機会があったら、是非、一度、行ってこようと思っています。
「みんなのうた」「歌のメリーゴーランド」に関わる研究は、ぜひとも、深めていただき、また、色々と教えていただければと思います。
ということで、今後とも、引き続きまして、よろしくお願いします。

町田忍さん(男性)
1999.11.02 … 「昭和30年展」開催のお知らせ
お世話様です。
ご無沙汰しております。
例の、私が監修しております、「昭和30年展」12月23日から来年2月13日まで、墨田区の江戸東京博物館で開催いたします。
その他、仙台、金沢、新潟、川越などでも開催いたします他、2冊本書いております。どちらも懐かし系です。
まずは、お知らせ申し上げます。
1999.11.03
メール、ありがとうございました。
こちらこそ、ご無沙汰をいたしております。
さて、ご案内いただいた「昭和30年展」は、無事、全国行脚を終えられたようで、おめでとうございます。
いよいよ東京でも開催ということで、私も、楽しみにさせていただこうと思います。
ぜひ、お伺いして、拝見させていただきます。
わざわざ、どうも、ありがとうございました。
不勉強で申し訳ありませんが、お書きになられた2冊の本の書名と版元などをお教えいただけると助かります。
また、引き続きまして、よろしくお願いいたします。

山源さん(男性)
1999.11.01 … 1960年代末、明治大学でのモップス・コンサート
はじめまして、山源と申します。
ぼくも書いてもいいですか?
モップスについてです。
60年代の終わるころ。学生運動の吹き荒れる明治大学でモップスコンサートが開かれた。
友達関係でチケット売買してたような規模で、会場に行ったときそれが特定セクトの息のかかった主催者のコンサートだったのかな、と思った。
当時、高校生のぼくには、すぐ分からなかった。
会場内には徐々に人が増え、入り口を数十人の覆面ヘルメット学生が警備し、薄暗い教室内の人込みには凄まじい緊張感が小一時間続いた。
そして、なんの予告なく、突然始まった。
ほんとにこんなところで演奏できるのかよ、って雰囲気の期待と興奮にあふれかえる観客のあいだから、いきなりメンバーが登場。人垣になって見えないまま教室内の一部であっという間にセッティングし終えると、沈黙と心臓の鼓動を数秒数え、いきなり始まる大音響。
MC一切なし。
鈴木ミキハルは最初から腕をぶんぶん振り回し、クリームはそん時はまだ有名じゃなかったけどJ・ベーカー並に飛ばす飛ばす。GSにしては珍しくものすごく重く速いドラム。ファズかけっぱなしの星とリズムを刻む三幸のギターの騒音。ジーンズのジャケット上下を着たロン毛の村上はぶんぶん疾走するベース。バンドの大音響にあわせて、ヒロミツは歌い続ける。
アニマルズやジェファーソン、ドアーズなどの軽い曲も、スペンサーデービスも、スゲエ重たいハードなアレンジでとばす。最後のアンコールでのお約束「モップスのテーマ」「朝まで待てない」まで。
オールスタンディングの教室内会場の薄暗いなか目を凝らしてみると若い男女に混じって、ありゃあ、いつの間にか何人かの坊主頭の右翼が学生服やら上半身裸で踊りまくってる。ライトショーなんて上品なものじゃない。ストロボとストリップか演劇で使うような3原色のライティングがバンバン飛び交う中で。4曲5曲6曲。ギターのアドリブが続く長―い曲では、見ている方も一瞬で耳鳴りと立ちくらみに同時に襲われたように気を失いそうになる。
そんな迫力あるステージだった。
次の日は、朝から耳鳴りが止まらなかった。
何年かして、同大学でモップスを見た。前座がキーボードの入った「ブルースクリエーション」。
もう、コミックバンドと化したモップス。ギャグの合間に、「最近のバンドはすごいですね。頭脳警察ってバンドなんか、『てめえの***に聞いてみな』って曲だもんね」と話すヒロミツ。
すでに、時代はつぎに変わっていた。
ニューロックのコミカルなモップスじゃない!サイケデリックのモップスはぎらぎらしていて、怖いくらいの殺気を持ってた。
主宰者から
1999.11.02
頂戴したメールで、私も、70年代前半の、あの独特の緊張感が生々しく甦ってまいりました。
残念ながら、あの頃のモップスをライブで観た経験はありませんが、ただ、あの頃のコンサート会場に漂っていたステージと客席との間の何とも言えない距離感というか、聴かせる方も、どう聴かせたらいいのか、聴く方、どう聴いたらいいのか、あの手探り感覚は、今の「いきなりタテノリ」の予定調和的なコンサートとは違う、切ったら鮮血が迸ってきそうな危ない真剣勝負の雰囲気は、あの時代の独特のものだったのだろうという気はします。
何れにいたしましても、貴重なライブ体験のお話をどうも、ありがとうございました。

Mさん
1999.11.01 … FOREVER RECORDS
はじめまして。
突然のメールで失礼いたします。
貴殿のHPのメール欄より送信いたしております。
こちらは、大阪の中古レコード・ショップ「フォーエヴァー・レコード」と申します。
この度、通販・情報発信・お客様との交流を目的としたサイトを開設いたしましたので、お知らせいたします。
現在、通販の本館、交流の別館、と言うスタイルで運営しております。
まだまだ、未完成な部分も多く、ご満足いただけるかどうか不安ですが、いずれは、あらゆるジャンルのファンの方に納得していただけるよう努力してまいりますので、ぜひお越し下さい。
こちらからリンクを貼らせていただく事に、問題は無いでしょうか?
もし、ご都合が悪ければ、ご連絡ください。
相互リンクしていただければ、幸いです。
本館URL : http://www5a.biglobe.ne.jp/~forever/
別館URL : http://www.oct.zaq.ne.jp/afaai707/index.htm
Forever Records M
主宰者から
1999.11.02
リンクの件、了解いたしましたので、相互リンクということでよろしくお願いします。
ただ、「60年代通信」のリンク集のページは、既に、半年以上、更新できないままで来ておりまして、相互リンクのお約束をさせていただいているサイト数が、50件はあろうかというような悲劇的な状況にあります。
当面、「お便りコーナー」からのリンクだけになりますが、悪しからず、ご了承ください。
できるだけ、早い時点で、リンク集のページのリニューアルとデータ更新を行うつもりです。

あなたも「60年代通信」に是非お便りしましょう
E-mail:kiyomi60@bb.mbn.or.jp
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