市川の牧野です。
さすが鈴木さんが構成するとすばらしい企画になることを改めて感じました。
たった10分ほどの放送でしたが、映像とは違う味があるものなのだと思ってしまいました。
何か本当にありがとうございますという感じでした。
ところで、今月の15日に、テレビ東京開局35周年記念企画として“永遠のアトム 手塚治虫物語”が夜9時よりなんと11時48分までの2時間48分の長時間企画として放送されるのですが、ご存知でしょうか?(当然ご存知だと思いますが…)
その予告編としてというか、2月23日の読売新聞夕刊に関連記事が載っていましたので、その内容を少し書いてみます。
また、新聞記事の画像も送ってみます。
情報ボックス“永遠のアトム”
テレビ東京が、“鉄腕アトム”“ジャングル大帝”などの名作で知られる漫画家・手塚治虫の、作品にかけた情熱を描き出すドラマ“永遠のアトム 手塚治虫物語”の製作を進めている。
実写に、アニメやGC映像を織り込んだ3時間に及ぶ大作。巨匠の人間臭い一面にも迫りたいという。
どんな作品になるのか、その一端を紹介する。
1928年、大阪府豊中市に生まれた手塚は、89年、60才で世を去るまでに15万枚にも及ぶ漫画の原稿を描き、千編もの作品を残した。高度経済成長期の日本にあって、“科学文明の発達だけでは地球と人類は救えない”との信念から“火の鳥”など、生命の尊さを訴えるメッセージ性の高い作風で知られる。
この春、開局35周年を迎えるテレビ東京では、“人間の無限の可能性”がテーマの大型企画を、社内や製作会社を対象に募集した。
その中で、ベテラン演出家の大山勝美が“手塚の人生を描きたい”と提案。家族や弟子たちと一緒に都内3つの家を転々とするという展開を軸に、井沢満が脚本を書き、大山自身が演出することに決まった。
(ストーリー)
1961年。“鉄腕アトム”などの執筆に追われる東京・練馬の手塚(奥田瑛二)の家に、父のゆたか
(宝田明)と母の文子(草笛光子)が引っ越してくるところから、物語は始まる。
手塚は当時、画家・漫画家部門の長者番付トップの座にあり、長男が誕生したこともあって人生の絶頂期にいるかのように思われていた。しかし、少年時代に友人を戦争で失ったことなどから、“自分の命を使いきりたい”との思いにとらわれ、平均睡眠が2時間という生活だった。
一方で、息子を溺愛する母と妻の悦子(黒木瞳)の間で確執が続き、73年には心血を注いで築き上げた“虫プロ”が倒産。一家は、杉並の小さな家に引越すことになる。
その後、“火の鳥”の映画化などによってヒットメーカーとして復活を遂げ、80年には東久留米に新しい家を建てる。だが、その頃、母は老人痴呆のため愛する息子のことすらわからなくなっていた。そして、他界。後を追うように父も世を去る・…。
これまでに手塚の生涯を振りかえるドラマはいくつか制作されたが、今回は“命の尊さをきちんと描く”ことに主眼を置いている。
当初、偉大な漫画家を演ずることに抵抗感を示していた奥田も“撮影が進むに連れ、周囲がゾクッとするほど手塚に似てきた”(同プロデューサー)といい、今では奥田自身、“普通の物差しでは計れない先見のまなざしを持った人物を演じることは、役者としての喜び”と語るほどだ。
手塚の知らざる一面も盛り込んでいる。例えば、実際はロボットの悲しみや不条理も描きたかった“鉄腕アトム”が、テレビで人気が出るうちに、科学万能主義をたたえるだけの勧善懲悪のヒーロー物に変わっていったことへの憤りなどだ。
そういった場面に使われるのが、実写とアニメ、CG映像との合成。例えば、手塚の部屋に現れたアトムが“あの人僕を恨み始めている”と漏らすなどの合成場面は、複雑な手塚の胸中を描く上で効果的だ。
大山は、“画面合成などの新しい表現を使うことによって、手塚という巨人を描き出すユニークなホームドラマになるはず”と意気込んでいる。
以上
主宰者から
1999.04.06
「今日は何の日」につきましては、牧野さんの多大なるご協力をいただき、本当に、ありがとうございました。
また、過分なお言葉をいただき、恐縮しております。
それから、「手塚治虫物語」の件は、知りませんでした。
必ず、見ようと思います。
どうも、ありがとうございました。


蛞蝓なめちゃん(40代男性)
1999.04.06 … きょうはGSを拝読しました
こんにちは。
懐メロ専門の蛞蝓なめちゃんです。
きょうも午後からずーっと読み続けて、いっこうに仕事が進みません。
きょうはグループサウンズ関係を中心に拝読させていただきました。
ブルーコメッツにタイガース、どちらもいいグループでしたね。
ブルコメの歌謡曲転向というのは、時代の流れだったと思います。
中期的にみても、ハワイアンブームがありウェスタンブームがあり、ロカビリーがありエレキインストゥルメンタルがあり、第一次フォークブーム(PPMやマイク真木)があり、そして当時のGSというのも、ひとつのブームだったわけですね。
でも、GSは「スタイル」として定着しました。
ビートルズに代表されるリードボーカル+コーラス+エレキを中心とした自前の伴奏
(+オリジナル曲)という音楽のスタイルは、今や完全に音楽シーンの主流であると思います。
もちろんだれも"GS"とは呼びませんが。
「蛞蝓屋敷」、ていねいにご紹介くださり、ありがとうございました。
リンクボタンもつけていただき、感謝申し上げます。
私んところからも「60年代通信」にリンクはらせていただきたいのですが、よろしいでしょうか?
主宰者から
1999.04.06
「驚きももの木」で元スパイダースのかまやつさんもおっしゃっておりましたし、蛞蝓なめちゃんも指摘されているように、いわゆる「ブーム」として捉えられてしまったことは、あるいは、そのことに甘んじざるを得なかった当事者たちの在り方も含めて、あの時代の状況では仕方がなかったのかなと思います。
逆に、そういうGSを見ていたからこそ、よしだたくろう以降のフォークあるいはニューミュージックのシンガーやグループは、敢えて、TVをはじめとするマスメディアを拒否することで、その命脈を保ってきたとも言えると思います。
すぎやまこういちさんも、今の、音楽シーンの主流も、形としては、いわゆる「GS」そのものであると公言して憚りませんし、そういう意味では、ニューミュージックを経て現在のJ−POPに至るための「捨て石」として、GSは大きな意味を持っていたのだろうと考えています。
それから、勝手にリンクを張らせていただき、失礼いたしました。
「60年代通信」へのリンクは大歓迎でありますので、何かとお手数をおかけするかと思いますが、よろしくお願いします。


東京都武蔵野市・SOさん(30代男性)
1999.04.05 … “「だんご」のナゾ”面白かった(+「硝子(ガラス?)の森」)
清美どの
“「だんご3兄弟」大ブレークのナゾに迫る”,面白く読ませていただきました。
プリントアウトしてカミさんにも無理矢理読ませたほどです。
前編だけで「相変わらず字が多すぎる」と怒っていましたが,談合3兄弟はえらくウケていました。
しかし,60年代には6年ほどしか存在していなかった私としては,後編の76年のヒットチャートはかなり馴染みがあるものでした。
このHPではめったにこの辺りのチャートは出てこないのでしょうが,時々このように何かの流れで出てくるといいなと思っております。
さて,後編を読んでいて,前から気になっていたことを再び思い出したので,70年代ネタですがわかる人がいたらと思い質問します。
たいやきくんのチャート表で,2位に荒井由美の「あの日にかえりたい」がランクされていますが,この曲を主題歌(か挿入歌)に使ったTVドラマで,「硝子の森」(ガラスの…?あるいは森は杜?)というのがあったはずなのですが,どなたか詳しく知りませんか?
出演は確か竹脇無我,梶芽衣子らで,当時小学校高学年位だったはずの私には結構ドキドキの大人のムード漂うドラマだったように思います。
大まかな筋すら全く思い出せない割には,当時欠かさず見ていて,ユーミンのこの歌も大好きでした。
大学に入って初めてのパチンコでとった景品もこのシングルレコードだったほどです。
P.S. ページ下の柱が変わりましたね。今後まめにメンテナンスしていこうとの意欲が感じられる文面でしたので,楽しみにしております。それとも,いよいよ高校野球決勝…とかいうフレーズがまた1年くらい放置されてしまうのでしょうか? では。


SWさん(男性)
1999.04.05 … 少年探偵団資料
鈴木 清美 様
本日、送付いたしますものは、学校の図書館に必ずあった、「少年探偵団」の思い入れ年代別の表紙を送付いたします。
1.光文社版は当時の月間誌「少年」に連載されていた関係から発行されており(最初は少年倶楽部で連載、私自身は少年で「20面相の呪い」の連載の記憶しかありません)50年代から60年代前半の方に。
正価120円(小学6年生の時同級生のS.S より手塚本と交換」)
2.蜘蛛バージョンは、ポプラ社の初期のもので中表紙にカラーイラストが無く柳瀬茂先生の絵となります。
正価280円(25年前に大岡山の古本屋たつみ書店で100円ぐらいで購入)
3.兜バージョンは、ポプラ社の第2段で中表紙にカラーイラスト柳瀬茂先生が入りちょっと豪華になっています。
正価350円(25年前に古本屋で200円で購入)
私事ですが昨日木の剪定をしていたところ、落ちまして、救急車に運ばれた結果、尻の骨を折り、右足首の靭帯を切ってしまいました。
年ですね、明日の会社どうしましょう。
シオシオノパー。
主宰者から
1999.04.05
「尻の骨を折り、右足首の靭帯を切ってしまいました」ということですが、その後、お体の具合は如何でいらっしゃいますか。
ケガの話なのに、誠に不謹慎で恐縮ですが、先日、スーパーファミコン用の「インベーダーゲーム」を中古ソフト屋さんで買ってきて、子供たちと一緒に遊んだのですが、かつては、平気で2万点とか3万点とか出していたのに、3000点くらいしか出せませんでした。
自分では、往年のようにやっているつもりなのに、指の動きがついてこないことに愕然とした次第であります。
お互い、それなりの年齢になってきているわけでありますし、色々と気をつけないといけないのだろうと思います。
くれぐれも、ご自愛下さい。


三重県桑名市・稲葉小僧さん(男性)
1999.04.05 … 実写版「鉄腕アトム」と「不思議な少年」について
ついに・・ついに、このネタが登場しましたか・・(感激している^_^)
あまりに古い番組なので、皆様の記憶の底に沈みこんで、そのまま浮き上がってこないのではないかと思っていましたが、やはり、登場してきましたか・・
私にとっては、懐かしい(「ふしぎな少年」は記憶にあるというかないというか・・「時間よ止まれ!」という主人公の独特のポーズは記憶しているんですがストーリーは・・)番組なんですよねぇ・・
と言いながら、実は実写版「鉄腕アトム」は昭和34年3月7日〜35年5月28日までの放送でした(フジテレビで土曜午後6時15分からの30分番組で、オープニングは・・何と!アニメーションでした!資料を見て初めて判った意外な真実ですね)
歌詞ありますので、ご紹介しましょう。
作詞:青木義男 作曲:益田克幸 歌:上高田少年合唱団
1. 僕は無敵だ 鉄腕アトム 良い子のために 戦うぞ
勝ったつもりか 負けはしないぞ さあこい悪者 やって来い
*ジェット推進 10万馬力 僕は鉄腕アトム 7つの威力を 持っている*
2. 僕は良い子だ 鉄腕アトム 困った時には 飛んできて
パンチだ空手だ 正義の力だぞ いつでもどこでも 大勝利
*繰り返し*
3. 僕らのアトムは みんなの為に どんなとこでも 飛んでゆく
僕らも一緒に 力を合わせ 平和な世界を 作るんだ
*繰り返し*
うーむ・・アニメの主題歌も上高田少年合唱団でしたね、そういえば・・
何か手塚先生と縁でもあったかな?
それにしても・・鉄人28号実写版は憶えていないのに、これは憶えているんですよね(生まれたばっかしだったてのに・・なんで記憶があるんだろ?)
ちなみに、こちらの実写版では、原作通りに手からのジェット噴射も可能でした。
ふしぎな少年に関しては・・昭和36年から37年にかけてNHKで放送された、くらいのことしか資料がありませんでした・・
でも、これ、鉄腕アトム(実写版)よりも後の番組なんですよね(太田博之主演で、演出が辻真先・・くらいですね)こんなところでしょうか・・
稲葉小僧


SWさん(男性)
1999.04.02 … インベーダー資料(+「少年ジェット」+「ちろりん村とくるみの木」+「マリンコング」+「ジャガーの眼」+クレージーキャッツのドラマ)
鈴木 清美 様
今回は、インベーダーの早川版の表紙画像を送ります。
作家は、ナポソロも書いていました、ピーターレスリー等です。
白黒の写真になりますが、懐かしい小指を立てたオカマ風の物とか、首筋に当てると心臓麻痺で人を殺傷する道具(名前有りましたっけ)、また地球人に変身した「彼ら」が変身を維持するカプセル(地球人が入ると死んでしまう)等の写真がありました。
昨年の夏ぐらいにレンタルビデオで「インベーダー」のタイトルがあり借りたところ、同作品を継承した現代物で、ロイ・シネス演じるところの老人のデヴット・ヴィンセントが、いまだに「彼ら」彼らを追いつづけ(追われつづけ)ていました。
又、「Xファイル」を見ていましたら、なんと、皮肉なことに、ロイ・シネスが、今度は、異星人(のクローン)役で出てました。狙い過ぎですね。
最後に、HFさん(男性)、3月22日に、少年ジェットのジャックジェームスとブラックデビルの俳優さんが同じである旨お答え頂きありがとうございました。気が付くのが遅れてしまい、申し訳ありませんでした。
あとは、
1.ちゅーりぷのリップちゃんの花は開いたのか、「ちろりん村とくるみの木」
2.紅(くれない)天使はコングに踏まれて死んでしまったままなのか「マリンコング」
3.ホワイトジャガー(偽ジャガー)は海に落ちたままなのか「ジャガーの眼」
4.クレージーキャッツの出だしが「地球はグルグル回るから」で始まるドラマの名前
どなたか、ご存知の方、いらっしゃいませんか、(ココ四半世紀の疑問です)お願いします。


蛞蝓なめちゃん(40代男性)
1999.04.02 … 給食のことなど
こんにちは。
たまたま見つけて、昼からずっと、仕事もせずに、見させていただいております。
懐メロ専門の 蛞蝓なめちゃん と申します。
Nifty の FMIDI フォーラムで懐メロ中心に MIDI データを発表しております。
「ミツワ石鹸のテーマソング」とか「星のフラメンコ」とか「七色仮面の歌」とかですね。
著作権の関係で公開できなかった曲もありますが...。
広大なページで、ひと通り見るには1ヵ月くらいかかりそうですね。圧倒されてしまいました。
さて、本題の給食ですが、やはり「鯨」ものが印象に残っています。
「鯨の竜田揚げ」はまさにその白眉でございます。
他には「大学いも」と「はるさめの入ったサラダ」というのがお気に入りでした。
私どもの小学校では、脱脂粉乳の「ミルク」のほかに、「ミルクはと茶」というのがありまして、紅茶とはまた違った香ばしさがあって楽しみにしたもんです。
やがて、本物の牛乳が出るようになりました。今では見なくなりましたが、三角形(正四面体)の「テトラパック」でストローでちゅうちゅうと吸うわけですね。
これは卒業直前だったように思います。
パンは、「コッペパン」のほかに、「味付けパン」というのがありまして、ほのかに甘いわけです。
「八宝菜」とか「さつま汁」とか思い出したくないものもあります。
私は脂身が嫌いだったのですが、残されて、吐きそうになりながらも、むりやり食わされたのです。ばかやろー。
... というわけで個人的には、ベスト5として
1. 鯨の竜田揚げ
2. ミルクはと茶
3. 大学いも
4. はるさめサラダ
5. 味つけパン
ということになるのですが、リストにないものもありますね。
生まれたのは 1953年1月ですから、 1959年4月から1年生で、1965年3月に卒業している計算になります。
小学校は兵庫県芦屋市。
てなことで、また来まーす。
主宰者から
1999.04.02
1953年のお生まれということで、しかも、1月ということで、早生まれでいらっしゃいますから、私よりも学年では3年上ということになるわけです。しかし、さすがに、兵庫県芦屋市という高級住宅街で知られる都市の小学校だけに、給食でテトラパックの牛乳が出たというのは、羨ましい限りであります。
私の記憶違いでなければ、私やテツオ君の卒業した長岡市立川崎小学校の場合、6年間、ずっと脱脂粉乳のミルクだったはずです。
中学校に入ってから、給食はありませんでしたが、授業が全部終って、最後の連絡事項なんかを確認するのは何と言うんでしたっけ…、要するに、朝礼の反対のやつでありますが、その際に、一応、牛乳瓶に入った牛乳のようなものが出ましたが、それも、私には、脱脂粉乳もどきを瓶に詰めたものとしか思えず、息をしないで、一気に飲み干していたものでありました。
「鯨の竜田揚げ」がナンバーワンというのは、洋の東西…じゃなくって、東日本、西日本を問わず、昭和30年代に小学校生活を送った世代にとって、動かしがたい共通認識のようであります。
それはともかく、蛞蝓なめちゃんは、メールの中でもお書きになっていらっしゃるように、懐メロ中心に
MIDI データを発表されていらっしゃる方でございまして、ホームページでも色々な曲のデータを紹介されておりますが、圧巻はNiftyのFMIDI
フォーラムでありまして、こちらには、先月28日現在で、なんと158曲ものデータを揃えていらっしゃいます。
その曲目リストは、蛞蝓なめちゃんのホームページ「蛞蝓屋敷」にアップしてありますので、ぜひ、一度、ご覧になられて、リストアップされた曲の中から、お聴きになりたいものを、Niftyからダウンロードしてお楽しみになられてはいかがでしょうか。
「月光仮面」や「少年ジェット」「ナショナルキッド」「まぼろし探偵」「矢車剣之助」「七色仮面」といった懐かしのヒーローものから、加山雄三、寺内タケシといったエレキもの、タイガースやオックス、スゥイングウエストなどのGSものなど、60年代モノがぎっしりと詰まっております。
「蛞蝓屋敷」はリンクフリーということですので、早速、ここからリンクを張らせていただきます。
お好きな曲をダウンロードされて、それを聞きながら、「60年代通信」をご覧いただけば、もう、完璧な“60年代ワールド”が出現することになるわけであります。

ETさん(40代男性)
1999.04.01 … 初めて「60年代通信」を読みました
はじめまして。
私はETと申します。
昭和31年6月生まれで、たまたま仕事用の検索途中にこのホームページを見つけました。
とても面白く拝見しました。
私のノートパソコンには、「少年時代」というタイトルの壁紙シリーズを作成して入れてあるのですが、「60年代通信」には、実写版の鉄腕アトムの画像と資料はありませんか?
また、タイトルはうろ覚えですが「不思議な少年」といったドラマがあったと思うのですが、もしそういう資料などがあれば、「60年代通信」で特集してください。
楽しみにしています。
主宰者から
1999.04.01
実写版の「鉄腕アトム」も「不思議な少年」も、まだ、取り上げさせていただいておりません。
どちらも、何れ、取り上げさせていただこうと思っておりますが、どなたか、おっしゃりたいことがございましたら、私の企画ページはいつになるやら分かりませんので、どうぞ、ご遠慮なさらずに、発言なさってください。
よろしくお願いします。


YIさん(男性)
1999.04.01 … 冒険ガボテン島の最終回
冒険ガボテン島の最終回が知りたい。
みんな日本へ戻れたのだろうか。
確か、小学○年生にも連載してあって、樽に砂や土を入れて、いかにして泥水をろ過して飲むかが、図解してあったのを記憶している。
最終回の前に打ち切りになったような気がするのだが。
主宰者から
1999.04.01
「冒険ガボテン島」の最終回については、簡単な展開なら、昨年10月24日付の稲葉小僧さんからのメールで説明されています。
よろしければ、ご覧下さい。



“「60年代通信」掲示板”(http://www64.tcup.com/6405/kiyomi60.html)
を開設いたしましたので、ご活用ください。よろしくお願いします。
「読者の皆様からの暖かい励ましのお便りコーナー」
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