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話しことばの通い路  ニッポニアニッポン七味日記
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七味日記2003年2月下旬

七味日記総目次 

2003/1上旬   2003/1中旬  2003/1下旬

2003/2月上旬  2003/2中旬 2003/2下旬 

2003/3上旬  2003/3中旬   2003/3下旬


七味日記2003年2月下旬目次

2003/02/21 日常茶飯事典 アメリカンコーヒー
2003/02/22 日常茶飯事典 子供に教える日常茶飯事
2003/02/23 日常茶飯事典 不登校中はケーキ作りに没頭
2003/02/24 日常茶飯事典 期末試験勉強は「歌の練習」
2003/02/25 アンドロメダM31接続詞 2典
2003/02/26 日常茶飯事典 合格のしらせ
2003/02/27 日常茶飯事典 ぐうたら母と勉強しない中学生
2003/02/28 日常茶飯事典 『ロードオブザリング2』

七味日記2003年2月下旬

2003/02/21 金 晴れ
日常茶飯事典>アメリカンコーヒー

 西新宿ヒルトンホテル2階のランチバイキングを1時すぎから2時まで食べてから、都庁にパスポートを取りに行く。また、45階の展望台へ。今日はこの前より晴れていたので、房総半島の山や丹沢の山並みが見え、うっすらと富士山の頂上も見えた。ワカは記憶に残るようになってから、都庁展望台に登ったのは初めて。
 展望台の喫茶店の椅子が空いていなかったので、1階の喫茶店でお茶。目の前でウェイトレスが作るのを見る。私が頼んだアメリカンコーヒーは、普通のホットコーヒーにお湯を入れて薄めただけ。ヒメたちが頼んだアイスミルクティは、紙パックの紅茶をそそぎ、紙パックの牛乳を足して混ぜ合わせただけ。「ま、家ではそうやって作るけど、喫茶店は、ちゃんと葉っぱの紅茶を湧かして、ちゃんと作っているんじゃないかなっていう幻想が裏切られた」という。今時、バカ高い値段をとるフレンチレストランだって、レトルトパックの料理を出すのだと言うから、250円のお湯でうすめたコーヒーに文句は言えない。

本日のつらみ:お湯でうすめりゃアメリカンコーヒー


2003/02/22 土 曇り
日常茶飯事典>子供に教える日常茶飯事

 ヒメが夫から頼まれた「一周忌のお知らせ」をワープロで作るのに、葉書作成ファイルに往復葉書のひな形がないとか、往復葉書の印刷がわからないから教えてというので、面倒だから私が作ってしまった。ヒメが「お母さんはそうやって子供がやろうとしていることにシャシャリ出て、先回りして自分でやっちゃうから子供が自立しないんだよ」と思っていることは承知だが。

 姉は蜜柑に料理を教えるのを面倒がり、「教えるより自分がさっさと作ってしまった方早い」という方式でやってきた。確かに、姉と同じくらいに手早くおいしい料理を作れるよう仕込むのは容易ではない。

 「教えておかないと蜜柑ひとりの家庭になったときに困るよ」と、姉には言っていたが、蜜柑は「ずっとママに寄生するからいいよ。パラサイトシングルではなく、パラサイト4人のこぶつき」とすましていた。

 姉亡き今、蜜柑は4人の子供たちの朝ご飯にマックのハンバーガーを食べさせるような食生活をしているらしい。
 作る気になれば、蜜柑も一通りは見よう見まねながら作れるようになったらしいけど、毎朝毎夕、料理を作る気力やる気が欠けている。

 朝ご飯とお弁当はレンジでチン料理、の私も似たようなものだが。私は飲み物はティーバックを湧かして作るけど、蜜柑は飲み物も全部ペットボトル。お金がかかってしょうがない生活。

 私の場合、ワープロに向かうのは、どんな文字どんな文章を打ち込むのであれ、少しも気にならず、おっくうにもならず、ちゃっちゃと打ち込める。話すスピードと同じ早さ、考えるスピードと同じ早さで書いていける。
 それが、料理となると、子供がいなかったら、というか、起きたときから「今日、夕ご飯の献立、何?」と気にする大食いグルメヒメがいなかったら、たちまち料理をしようという気が失せる。
 ワカとふたりだけの夕食はたいていインスタントラーメンだ。卵肉野菜たっぷりの自称栄養満点ラーメンで、カップ麺じゃないだけましと思うが。

 ヒメは、夫の事務所に一周忌の葉書プリントを持って行く。「事務所のコピー機でコピーし、宛名はおばあちゃんが自分で書くことにして、お父さんが夕方届けることになった」という。

 雨の中、事務所から戻るとすぐ、あいちゃんの家で「なべパーティ」をすると言って出かける。
 「ゆりちゃんはお豆腐を持っていくと言っていたけど、うちの冷蔵庫に何かなべの材料になりそうなものある?」と言うが、冷蔵庫からっぽ。
 ヒメが昨日作っておばあちゃんの家に届けた、芋羊羹風スィートポテトの残りがあったので、持っていく。なぜ芋羊羹風になったのかというと、生クリームを買っておいたのに、入れるのを忘れたから。小学校からずっとあいちゃんゆりちゃんとの友情は続く。ありがたい友達だ。
 ふたりとも一浪の今回はあとがなく、二浪は親が許さない。

本日のよしみ:小学校1年生からよしみを通じて13年の友


2003/02/23 日 曇りのち小雨 
日常茶飯事典>不登校中はケーキ作りに没頭

 ヒメはリンゴバターケーキを作る。スポンジケーキが好きでないヒメ、焼き菓子はマドレーヌやバターケーキが得意。「混ぜるだけ、簡単でおいしい」というが、煮りんごを作り、バターをホイップし、粉を混ぜ込み、私にはとてもできない作業。ヒメは「何も考えなくてもできる」というのだが。

 ヒメが不登校の1年半、ケーキ作りをすることがヒメの「学校へ行かない生活」を救った。ワカはゲーム以外にすることないから、どうしよう。

 水泳部のイックンから期末試験の範囲を知らせるメール。
 ワカは、「その気になったときは、リーダーのホームズを読むのも面白いと感じるんだけど、その気にならないときは、英文を目で追っても、少しも頭に入らない」という。3学期の英語リーダー「ホームズ探偵シリーズ赤毛連盟」を読むように言ったところ、2〜3行読んで「もう、だめ」と本を放り出す。

本日のつらみ:ホームズ読みたきゃ、翻訳があると言い張る息子


2003/02/24 月 雨のち雪
日常茶飯事典>期末試験勉強は「歌の練習」

 ワカ、遅刻すれすれに登校。帰ってくるまで「学校でどうしているやら」と心配だったが、帰宅するや、たちまち「少しは期末試験の勉強をしなさいよ。」と言いたくなる。すると「明日音楽の試験があるから、歌の練習をする」という。

 2曲課題曲が出されていて、音楽室で二人一組でメロディパートとコーラスパートを歌う。出席番号5番のイックンが6番のワカのパートナー。
 「イックンがせっかくメールで曲名を知らせてくれたのに、歌えなかったら迷惑かけることになるんじゃないの」「いや、パートナーが歌えなくても、自分のパートをひとりでどんどん歌っていいことになっているから、いいんだ」と言う。

 で、歌の練習をするから、ほかの勉強はできないといいつつ、歌の練習もせず、村長に借りてきたゲームソフトをヒメといっしょにやって、テレビを見て終わり。

本日のうらみ:独唱体制の男声二重唱

 
2003/02/25 火 晴れ
アンドロメダM31接続詞>2典

 午後、図書館へ行き、『月刊言語』など1階ソファで読む。

 午前中『2典』をチェックした。『言語』にも2チャンネル用語の紹介欄があった。
 村長ページの掲示板などに頻出する2チャンネル用語の意味を、私がとりちがえて受け取っていないかの確認のために「2チャン用語解説ページ」を見たんだけど、ヒメやワカに見つかると「そんなものまでチェックしてお暇だね」と言われそう。

 そこで「日本語の専門家として、常に流行語新出語死語造語を調べるのも仕事のうちなんである」と言い訳を用意しておいたのだが、『言語』でも言及されているってことは、「うん、私が2典を読んだのも、ただの暇つぶしじゃないって、言っていいのね」って気になってしまう。

 そうそう、権威のお墨付きに弱いのである。自分一人でやっていると思うと、こそこそ人に見られはせぬかと用心し、権威もやっているとなれば、「ほうら、私の言語感覚は、まちがっていないじゃない」ってなもんである。

 実際2典の造語感覚は、なかなか面白く、新方言の発信地として、若者言葉研究者やら方言研究家も常時観察すべき言語世界と思う。この新言語世界が、一ネットヒッキーの発信からはじまったというのが、ますますネット社会っぽくてよろしい。お役所でもなく、大学アカデミズムでもなく、ただ、ネット好きだったひとつのパソコンから、「新語造語発信地」「言いたい放題掲示板」の言語空間が広がる。

 ただし、掲示板に書かれている内容は、ずし〜んと重たい不満分子の不満のはけ口、才能なく平凡な人生を送るしかない欲求不満士のための不平ごみ箱という内容が多い。
 人の悪口を言い合うための井戸端会議という機能以外に、何かを発信できるようにするのが、巨大化した量を質に変えていく方向じゃないかと思うが、元締めのヒロユキは、これだけのアクセスに対して、これからの方向をどうしようとしているのか。
 私がのぞいたのは、言語学板や社会学フェミ板くらいなものだが、上野千鶴子の悪口スレやら日本語教育学会悪口スレやら。我が指導教官の名は「女房は優秀だが、ダンナはユルイ」なんて書き込まれているし。

 まあ、ここでやり玉に挙がるのは有名税と思って「放置プレイ」なんだろうか。中には小谷野もてないサンのように、自分の悪口が書かれているサイト全部に「削除要請」を出してバカにされる結果にもなるから、ほっておくのが一番なんだろう。世間に名をさらすからには、さらされるのは覚悟の上。

 それにしても、「おとた刑」というのが「四肢切断の刑罰」の符号というのは行き過ぎではないかと感じてしまう、私の言語感覚が古いのか。ギャグというより、7億円も印税稼いだ身障者に対する、才能なき健常者のいやがらせにしか見えない。「乙武君のさわやか笑顔が、本当に苦しんでいる障害者の悲惨さを隠してしまう」という阿子さんの批判なら、心して聞くことができるけど、「おとた刑」では気分悪いだけ。

 平日の図書館の閲覧ソファにいると、強烈な臭いに呼吸困難になるため、長居はできなかった。ホームレスらしきおっさん方がソファで、本を抱えて気持ちよさそうに居眠りしているからである。本を持っていないと、係りの人に「ここで眠らないでください」と言われてしまう。本を持っていれば「寝ないでください」と言われたときに、パチッと目を開け「なんだよ、読んでいるんだよう」と言える。

 中に、本当に熱心に読んでいる人がいる。何をそんなに熱心に読んでいるのかと思ったら、電話帳。イェローページだったので、びっくり。ちゃんとページをめくって、文字列数字列を目で追っているのだ。何か仕事に必要で、本当に電話番号を探しているおっさんだったのか。
 芥川の『河童』のラストに出てくる、電話帳を読みながら朗々と文を朗読するシーンを思い出してしまい、もしかして、電話番号を読みながら、あのおっさんの頭の中にはすごい哲学問答なんかが展開しているのかもしれないと、真剣にページを繰るおっさんを見つめてしまった。

本日のそねみ:電話帳を熱心に読める読書術


2003/02/26 水 晴れ
日常茶飯事典>合格のしらせ

 午前中Aダンス。午後、歯医者。

 ゆりちゃんからのメール。早稲田に合格。ヒメはさっそくお祝いの電話をかける。
 仲良し四人組のうち、光ちゃんは去年慶応に現役合格して、今年はゆりちゃんが早稲田合格。あとはあいちゃんが合格できれば、みんなでお祝いにいっしょにお出かけするという。あいちゃんの朗報をきけるといいが。

 あいちゃんは、家にいるとついつい、試験の結果を気にして、親子げんかになってしまうというので、夕べも家へ来て、夜までずっとヒメといっしょに過ごした。

 昨日、図書館から帰ると、あいちゃんが来ていた。いっしょに夕ご飯を食べ、ゲームをして、夜9時に帰る。
 入試発表を待つ間、母一人娘一人の家にいると、暗くなる、というあいちゃんの気持ちもわかる。お母さんは娘が1年間予備校でがんばったことはわかっていても、つい愚痴を言いたくなる。今年合格できなくとも2浪はさせられない。いったい全部落ちたらどうするのか、という不安と愚痴を娘にぶつけるしかない。あいちゃんも不安。滑り止めに受けたところを落ちてしまったので、あとがない。で、うちでささやかな夕食を食べ、ゲームをして、少しは気づまりでない時間をもてたのならよかった。

 あいちゃんがいるとは知らずに図書館から帰ってきて、あいちゃんが「いっしょに食べていく」と言い出すとも思わないで夕食の準備にかかったので、何のごちそうもない。いつもの夕食。メニューは、じゃがいもポタージュ、大根と三枚肉の角煮、ツナともやしのサラダ、白菜のつけもの(スーパーのビニール袋入りのもの)。デザートは買い置きの杏仁豆腐。お客さんが来ているのだから、もう一品ふやそうかということもせず、まったくいつものままの一汁二菜。

 それでもジャガイモを裏ごしして生クリームを入れて作ったポタージュは、ちょっと気取ってレストラン風にスープボールをお皿にのせて出す。「気取っても、どうせ中味は知れているんだから。第一、ポタージュと角煮っていう献立がミスマッチで、うちらしい」とヒメは笑う。しかし、ヒメは「うん、おいしい」とポタージュも角煮もおかわりをして、あいちゃんの2倍の量を食べる。

 あいちゃんの体も細いが、あいちゃんのお母さんもやせている。150pの私より小柄な身長だが、ときどき40キロを切ってしまうのだという。わぉ、40キロだなんて、私は小学校のときの体重だ。高校入学から大学卒業までは、ずっと43キロだった。今は、、、。やせねば。

本日のねたみ:体重40キロの人


2003/02/27 木 晴れ
日常茶飯事典>ぐうたら母と勉強しない中学生

 今朝、早起きしたわけでもないのに、おひるごろ眠くなって12時から3時まで昼寝をしてしまった。どうも気がぬけた春休みでいかんね。『日本語教授法』のテキスト書きをやってしまおうと思っているのに、はかどらない。部屋の片づけ、本の整理なども山のようにあるのに。

 学校から帰ったワカに「期末試験の勉強を1時間してからでなければ、ゲームは禁止。ゲームやりたければ、なんでもいいから期末試験の勉強をせよ」と申し渡すと、ふてくされて寝てしまった。
 まったく、どうしてそれほど勉強したくないのか、反抗期なのかと、息子の気持ちはわからない。

 村長ホームページ掲示板を見ると、なんだかんだ言いながらも、皆期末勉強に取り組み始めたようすで「血の日曜日って何」とか、期末関係質問に答え合う書き込みもある。ワカだけ「まったく勉強する気のない中学生」なんだろうか。

 高校になったら、赤点とったら進級できない。下級生といっしょにもう1年やりなおすくらいなら、退学を選びようなワカ。
 どうするんだ、と今からやきもきしても始まらないのだが。母親というのはこんなふうに、しなくてもいい心配をあれこれ作っては嘆く存在なのだろう。
 
本日のねたみ:よその子はちゃんと勉強してる


2003/02/28 金 晴れ 
ジャパニーズアンドロメダシアター>『ロードオブザりング2』

 『ロードオブザリング2』を見に行く。サンシャインシネマ。22日夜のテレビ『世界不思議発見』でニュージーランドロケなどのメイキングを見たので、特撮シーンの作り方はわかっていたが、やはりすごいもんだなあ、と画面を見る。そのかわり、人間描写は『旅の仲間』に比べて希薄。サムが精神的に成長したなあ、というのがみどころか?

 一番わかりやすいのはゴクリ。「いいスメアゴル」が出ているときの卑屈で臆病な顔、ゴクリのときの邪悪で卑怯な顔、それを交互に出しながらフロドに従うか裏切るか一人問答をする。
 たいていに人はだれでも「善人悪人」両方を身内に養っているから、この、弱っちいくせにこすずるいゴクリに「自分は一番似ている」と思わざるをえない。
 灰色から白になってよみがえったガンダルフにも、ハンサムで強くて運もあるアラルゴンも、自分とは遠いキャラクターで、ゴクリが一番身近とはね。

 たぶん、ブッシュジュニアは「絶対に自分はアラルゴンだ」と言い張るようなキャラなんだろうなあ。そして「サルマン=フセインをやっつけるのは全人類を救う使命だ」と思っているのかも。

 おなかがすいたので、回転寿司で食べて帰る。ヒメとワカは、「お母さんだけ寿司食べて、ずるい。今日の夕食はピザをとる」と言うので、「ワカが勉強したらピザをとる」という情けない交換条件を出した。
 ピザハットの1000円割引チケットを使ってバーベキューチキンLサイズを頼む。 ワカ、15分間歴史の教科書を読んだ。勉強時間持続、15分!

 私は親から「子供が勉強するのなんか当然のことなんだから、どんないい成績をとったからって、ご褒美など出す筋合いはない」と、毎度いわれながらも、ただただ、お母さんの喜ぶ顔を見たいから、100点のテスト学年最高点のテストを持ち帰ったのに。
 普段はまったく予習も復習もしなかったが、試験前1週間は集中して一日4,5時間は勉強した。当時は試験前にそれくらい勉強するのは当然とされていた。

 ピザと引き替えに「期末試験勉強をしろ」と強制するのも情けないし、たった15分歴史の教科書を眺めて「勉強終了!」という息子も、ああナサケなし。

本日のひがみ:スメアゴルがおともだち 


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