友達から教えてもらったレシピと奥薗さんのレシピを参考にし、自分流にはしょったものです。ムスメと作るのに重宝♪
殺人的な料理ベタであるなごいくが二畳城(台所)で挑んだ戦いの歴史。単なるレシピ集ですが(笑)。
注意!簡単(にしてしまった)レシピばかりなので、食にこだわる方はレシピ通りではなく、きちんと手間をかけた方がよろしいかと思われます。
関西では飛竜頭(ひりゅうず、ひろうす)と言うそうです。趣があってそちらの方が好きです♪
シューマイを作るのにネックなのが、皮を買わなくてはならない事!皮代だけでかかりそうです。このレシピはそれがなし!しかも肉のうまみが逃げないのでじゅわ〜っと美味しく、かつ簡単!
料理に関してはあまりにも評価の辛いだんなさんが、珍しくリクエストした一品。道東地方ではさんまを1度に頂く量がハンパでないので、15〜20本くらいまとめて作ルのが当たり前になってる料理です。
「切るように混ぜる」を「練るように混ぜる」にしてしまっても美味しく出来た、とても融通の利くレシピです(笑)。
冷凍パイシートは高い!かといって自分でパイ生地を作るのは難しすぎる!とアップルパイを諦めていたら、友達が「すっごく簡単レシピがあるよ」と教えてくれたものです。出典はNHKの「きょうの料理」。
ばあ(義母)によくリクエストされる一品。健康に良いですよ。私は野菜をいっぱい突っ込むので、4人+チビ2人で豚ひき肉100g。最近ではムスメその1が具を突っ込むのをやりたがります(結構上手♪)。
年に1回くらいカキが泳いできます(笑)。カキフライにしてもチビ達は食べなさそうだし、極力揚げ物をしないようにしてるのに大して好物ではないカキを使うのも…と、いつもコレを作っています。でもまだ買ってきたかきめし(厚岸の名物駅弁)ほど美味くは作れません。研究の余地アリ!阿川佐和子さんの「今さらながらの和食修行」から。
3歳児のムスメその1が最も戦力として参加できるレシピ。おかげでこればっかりせがまれるハメに…(涙)。
ナマクラ流ズボラ派料理研究家・奥薗壽子さんのレシピを参考にしています。
お菓子
おかず
なるべくバターや生クリームを使わない、食べても健康に良さそうなレシピを探していて作りました。これだと砂糖も減らしてOK。人参が甘いから。これも奥薗レシピ。
ヨーグルトをいっぱい使ったレシピを探してました。以前農協の交流会で習ったレシピを自分流にはしょったものです。ヨーグルトを使った「焼」タイプのくケーキって、大抵100〜150gしか使わないので、ヨーグルトの酸味が全部飛んじゃうけど、これは500gも使うので残ります♪