ドイス「K]・青年海外協力隊時代の紹介
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きっかけ そもそも、私が協力隊員の一員になろうと思ったのは、大学3年の終わりからです。当時、大学院に進学したいと考えていたのですが、夏休みヒッチハイクで日本一周をした時に多くの人に助けていただき、優しく、温かく接してもらいました。旅を終え、自分の行く先を考えたとき・・・そこにあったのは、アフリカという選択肢でした。
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協力隊への応募〜合格まで しばらくして、行くか〜、と思い、次の年の春募集に応募しました。 が、体調を少々崩してしまったので秋募集に延期しました。 進 路はこの協力隊しか考えてなかったので、落ちていたら何をしていたかわからないですが、何とか合格しました。 詳しくはこちらから>> |
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派遣国の通知 赴任国は・・・モザンビーク。 ん??どこやねん?? しかも訓練する語学・・・・ポルトガル語。 ん??一言も知らんで?? 詳しくはこちらから>> |
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派遣前訓練の様子(二本松訓練所) 訓練に入るまでに自分で予習をするように。と言われたものの、モンゴルに卒業旅行を兼ねてけん玉をしに行ってしまったので、「おはよう」と「ありがとう」くらいしか覚えずに訓練所に入所することになりました。 訓練所は全国に3つ(駒ヶ根、広尾、二本松)ありますが、私は二本松訓練所。Nihonmatsu Training Centerの頭文字をとって、通称NTC(エヌ ティー シー)。 詳しくはこちらから>> 追加:青年海外協力隊 「持ち物」はこちらを参考にしてください |
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理数科教師という職種 青年海外協力隊員にはそれぞれ「職種」がある。 学校で先生をする隊員もいれば、農家と共に農業をする隊員も、病院で活動する看護師の隊員も、コンピュータを指導する隊員も様々である。 私は理数科教師という職種での派遣となった。 詳しくはこちらから>> |
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モザンビークの教育事情 モザンビークでは小学校が二段階に分かれています。 5年生で一旦卒業。中学に進学したい子はもう2年間小学校で勉強し7年生まで。7年生を卒業すると、中学校に進学できる。 日本とは異なり、中学1年生を8年生と呼ぶ。 8〜10年生の3年間が中学生だ。 教科書は持っているの?学費は??試験は??? 詳しくはこちらから>> |
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短期隊員との活動 私がモザンビークにいた頃、協力隊の形に新たなカテゴリーが追加されました。1ヶ月〜1年未満の期間で、活動をする短期隊員というものです。 大学の友人らが応募し、モザンビークでの理数科教師活動をサポートしてくれました。 詳しくはこちらから>> |
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帰国して 詳しくはこちらから>>(工事中) |









