| 著者 | 題名 | 出版社、刊行年 |
| 児玉仁士 | フリジア語文法 オランダのもう一つの言語 |
大学書林、1992 |
| ブルース・C. ドナルドソン |
オランダ語誌 小さな国の大きな言語への旅 |
現代書館、1999 |
| 長坂寿久 | オランダモデル 制度疲労なき成熟社会 |
日本経済新聞社、2000 |
| 水島治郎 | 戦後オランダの政治構造 ネオ・コーポラティズムと所得政策 |
東京大学出版会、2001 |
| クレインス桂子 クレインス・フレデリック 河崎靖 |
オランダ語の基礎 文法と練習 | 白水社、2004 |
| アーロン・ベツキー アダム・エーヴェンス |
False Flat オランダデザインが優れている理由 |
ファイドン、2005 |
| アンドレ・オウヴェハンド ヘルスケ・ファンダーレン 角橋徹也(訳) |
オランダの社会住宅 住宅セーフティネットのモデル |
ドメス出版、2009 |
| 水島治郎 | 反転する福祉国家 オランダモデルの光と影 |
岩波書店、2012 |