| 2004年11月29日(月) |
| ヴァルキリーにハマル日々 |
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最近ヴァルキリープロファイルにハマっています。
ドラクエ8?いえいえ、そんなものは買いませんよ。
やはり、過去の産物=良ゲーム 最新のゲーム=クソゲー化してきているような気が...
しかし、ここまで面白いものとは...友に勧められてやってみてよかった。(まだクリアしてないけど)
う〜ん。フレイ早く仲間にしたいな〜(ノーマルだから無理なのかな?)
まあ、ハードの時の楽しみとしてとっておこう。
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浄化してあげるわ!神技!!(シンギってこれ?)エーテルストライク!!!
もう、スタオー3だと果てしなく強すぎ...
ヴァルキリーのやりこみを友に見せてもらったんだが、ダメージ逝き過ぎでしょう...
そういえば、バットエンドのフレイと戦うやつってのを見たいと思うこの頃。
では、今日はレナスでお別れです。
,,rイt
ノ / i' _,、r;ィ
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i' ./ :i /! ././,,_
ミ; i゙ ./゙ ./ /.:/'
,ミ .,i゙ /゙ ./ _/:ノ _,、、,、,
.,、r‐''ニi、j,∠i,/_,、/゙i'フ~',、- _;=
.,.、 ,r'",r‐'i,r‐=ーミヾ,=/',、-'ー.,、r_;;;;>
.イ_ ゙V、,/ :rシ"⌒ヾ'!゙i;゙i<';゙、;__;∠_;;;;/゙
/ .グ゙/゙ミ'ー-;t=ii、;::.....ノノ j K-←、-、'、'゙'_'>
:i/.ク i; ;(fry.i|-ミ;ヾ==;ジ;∧;i-ii、-、''.二゙ゝ
i/;ク i, .,、-=ミv=;v'ジ''t'゙ ::i; ヾ、ヾ゙,
.゙'く, ;∠ィ'゙,,、ィ|)==シ:.::. :i;. :i;. ヾ; ヽ、
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ノ、; |゙! ノ|';. :. .:i;., :. ヾ;,ヽ;.ヽ,
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ヽ,
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r'´ィ/゙フ;';!: \';_| :ヾ;、,,_/〉、,_゙゙''‐-‐:::| :iヽ,
ヽ;:::ヾ; ::. : :iヽ,
サイズデカイから全部表示するのはやめよう...残念!!
スタオー3では猫耳...斬り!!!!! |
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| 2004年11月15日(月) |
| また教授が期待を裏切る行為を... |
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今日は月曜日なのでパソコンの授業があるわけだが、またしてもやられた。
宿題が良く分からず、とりあえず正解に近い解答を用意して来た。
(たぶんこれであってるんだが)
教授が言うにはこの宿題は計算式を使って一発で出来る方法があるらしい。
そこで俺もがんばって作るわけだが、どうしても途中式を使わないとできない。苦戦していた。
んで、結局分からないのでそのまま提出して、月曜の宿題の解答を楽しみにしていた。
(途中式使わずに複雑な計算する式のやり方をかなりお楽しみにしていた。)
そしていよいよ、宿題の答え合わせの時間がやってきた!!
教授 『え〜では、この前の宿題の答え合わせをします。』
キャット 『キタ━━(━(━(-( ( (゚∀゚) ) )-)━)━) ━━ !!!!! 』
教授 『ああやって、そうやって、こうやります。』
キャット 『......ハァ!!!?そんな馬鹿な事があって許されるのか!!!?』
いや、途中式使ってるし………
キャット 『......すいませ〜〜ん♪ちょっと尋ねたいことが〜〜。』
すかさず助手が来てくれる。しかもたくさん。
キャット 『あの、この宿題って前回の授業で、計算一発でできると言ってましたよね?』
助手達 『言ってましたね〜〜。』
キャット 『では、そこで質問です。あの途中式を使った計算は一発と言えるのでしょうか?』
助手達 『100%絶対言えませんね。間違いなく。』
キャット 『...ですよねぇ〜。実は俺こんな式作ってきたんですよ。』
助手達 『これはまた随分複雑な...』
キャット 『頑張ったにゃん♪ んで、ほぼ途中式を使ってない俺は、
あの答えを見てどうすればいいでしょう?』
助手達 『せっかく頑張ったんだからまた教授と戦ってください!!』
キャット 『よ〜し、頑張っちゃうぞぉ〜〜!すいませ〜ん♪』(教授指名)
教授 『なにかね?』
キャット 『あの式じゃなくて、完璧に一発で答えを求められる式を教えてください。
前回の授業でできるって言ってたですよね〜♪』
教授 『何を言っているのかね?途中式なんて使ってないだろう。』
キャット 『....いえ、ですから、アレのどこが途中式を使ってないと言えるんですか?』(助手もうなずく)
教授 『あれでいいのだよ。完璧にあってるのだから他にわからない人のとこ行くからね。』
キャット 『え?ちょ、ちょっと待ってよ!』
友達 『逃げたな...まったく、キャットの言葉で言うならやはりあいつは下手糞だな。』
キャット 『ち、また逃がしたか...あいつは一体いつになったら自分の間違いに気づくんだ?』
助手達 『たぶん一生気づかないと思うよ。あの人結構自己中心的だし...』
キャット 『糞虫め!(アルベル風)今回の宿題が俺のイメージどうり進んだら、尊敬しようと思ったのに、
結局期待を裏切るのか!!!』
助手達 『あまり期待しないほうがいいですね...僕たちも変だと思うし。』
友達 『ん?奴が一番前に戻っていくぞ!!』
キャット 『な、なんだとぉ?また無視か!』
お約束とも言う台詞を教授が放つ
教授 『さて、みんな終ったみたいだし、先に進みます。』
猫&友達&助手
終ってねぇよ!!!
ミミ:::;,! u `゙"~´ ヾ彡::l/VvVw、 ,yvヾNヽ ゞヾ
,. ,. ,. 、、ヾゝヽr=ヾ
ミ::::;/  ゙̄`ー-.、 u ;,,; j ヾk'! ' l / 'レ ^ヽヘ\
,r゙ゞ゙-"、ノ / l! !ヽ 、、 |
ミ/ J ゙`ー、 " ;, ;;; ,;; ゙ u ヾi ,,./ , ,、ヾヾ
| '-- 、..,,ヽ j ! | Nヾ|
'" _,,.. -─ゝ.、 ;, " ;; _,,..._ゞイ__//〃
i.! ilヾゞヽ | 、 .r. ヾ-、;;ノ,.:-一'"i
j / ,.- 、 ヾヽ、 ;; ;; _,-< //_,,\' "' !| :l
゙i !_,,ヽ.l `ー─-- エィ' (. 7 /
: ' ・丿  ̄≠Ξイ´,-、 ヽ /イ´ r. `ー-'メ ,.-´、 i
u ヾ``ー' イ
\_ _,,......:: ´゙i、 `¨ / i ヽ.__,,... '
u ゙l´.i・j.冫,イ゙l / ``-、..- ノ :u l
u  ̄ ̄ 彡" 、ヾ ̄``ミ::.l u j i、`ー' .i
/ /、._ `'y /
u `ヽ ゙:l ,.::- 、,, ,. ノ ゙
u ! /_  ̄ ー/ u /
_,,..,,_ ,.ィ、 / | /__ ``- 、_
l l ``ーt、_ / /
゙ u ,./´ " ``- 、_J r'´ u 丿 .l,... `ー一''/ ノ
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./__ ー7 /、 l '゙ ヽ/ ,.
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`- 、 ゙ー┬ '´ / \..,,__
、 .i:⌒`─-、_,.... l / `ー┬一'
ヽ :l / , ' `ソヽ
ヾヽ l ` `ヽ、 l ./ ヽ l ) ,;
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とまあ、またしてもやられた訳だ。おのれ、俺はいつになったら勝てるんだ!?レベルが違いすぎる。
よし、今日の一言はもう決めた!!
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 ̄(//// ̄\\( ゚Д゚) < 逝ってよし!
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