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DQW・登場人物


-メインキャラ-

勇者(男or女)
登場:第五章

魔族を倒し、世界を救うと言われている伝説の勇者。
その存在を抹消するため、魔族が血眼になって探している。

武器攻撃も呪文もできる万能タイプ。


ライアン
登場:第一章

バトランド城に仕える王宮戦士。
国王の命を受け、イムルの村で起こった子供の誘拐事件の真相を探っている。

素早さは低いが、
高い攻撃力で次々とモンスターをなぎ倒す。


アリーナ
登場:第二章

世界一の武闘家を目指す、サントハイムのおてんば姫。
城の中での退屈な暮らしからオサラバするため、
城から脱走を幾度となく繰り返す。
・・・が、いままで成功したためしがない。(笑)

戦闘では会心の一撃を連発するので、
頼もしい仲間となってくれるだろう。


ブライ
登場:第二章

アリーナの教育係の老魔法使い。
旅立つアリーナを守るため、クリフトと共に旅立つ。

戦闘ではヒャド系呪文を使いこなし、
さらにバイキルトをも使いこなす。


クリフト
登場:第二章

アリーナお付きの若き神官。
ブライと同じく、アリーナを守るために旅立つ。
アリーナに密かな想いを抱いている。

戦闘ではホイミ系、ザオラル系、ザキ系と
生死をつかさどる呪文を使いこなす。
また、ある程度強い武器や防具も装備できるので、
武器での攻撃もそこそこイケる。


トルネコ
登場:第三章

レイクナバ出身の商人。
自分の店を持つことが夢で、
日々仕事に精を出している。
また、家族に妻(ネネ)と息子(ポポロ)がいる。

5章の戦闘では、コケたり子守唄を歌ったりと多彩なアクションをする。


マーニャ
登場:第四章

モンバーバラ出身の踊り子。
劇場で踊り子をするかたわら、
妹のミネアと錬金術師だった父・エドガンのかたきを探している。

戦闘ではメラ系・ギラ系・イオ系呪文を得意とする。


ミネア
登場:第四章

姉のマーニャと共に、父のかたきを探している占い師。

戦闘ではホイミ系、バギ系呪文を得意とし、
自分を犠牲にして仲間を救う呪文・メガザルをも習得する。

ミネアの真の力が発揮されるのは、
フバーハを憶えてから?



-サブキャラ-

ホイミン
登場:第一章

人間になることを夢見て、
ひょんな事からライアンに付いて来たホイミスライム。

ホイミスライムゆえにホイミの呪文が使えるので、
回復呪文が使えないライアンのよきサポートになるだろう。


ネネ
登場:第三章

トルネコの妻であり、よき理解者でもある。
旅に出たトルネコの帰りを息子と共に待っている。


オーリン
登場:第四章

マーニャとミネアの父・エドガンの弟子の錬金術師。
呪文は使えないが、マーニャ姉妹の盾となり活躍する。


シンシア
登場:第五章

勇者の幼馴染で、いつも勇者と花畑で遊んでいる。
が、その平和な日々はいつまでも続かなかった・・・


ホフマン
登場:第五章

昔、親友に裏切られた事がきっかけで人を信じなくなってしまった青年。
勇者達と出会い、人を信じる心を取り戻す。


ピサロ
登場:第五章

地獄の帝王の復活を目論む若き魔族の長。
自らの野望に邪魔な勇者を抹殺しようとしている。


ロザリー
登場:第五章

ピサロによって、とある村の塔に隔離されているエルフの娘。
ルビーの涙を流すらしく、心無い人間に狙われている。