ぷよぷよ
このジャンルの生みの親的存在?


いまや国民的人気を持つ(かどうかはさだかではないが)この”落ちもの対戦パズル”という
ジャンルを確立させた張本人である、と思います。

倉庫番のように「こうしたら勝ち」ではなくて「こうしたら負け」(=相手フィールドをぷよで埋め尽くす)
という形で対戦の勝ち負けを決めたため、勝利への方程式は一本ではないわけです。
倉庫番とかとの大きな違いはここにあると思います。
やっぱり、今でも斬新なシステムだなぁ・・・と改めて思います。

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puyopuyo

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