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固有スカウトで調査依頼獲得を行っても必ず成功するという
訳ではありません。
調査依頼で一度目の交渉で相手チームが了承してくれれば
問題ありませんが断られて移籍金を上積みして再交渉を行う
場合はスカウト提示の3倍程度の移籍金を提示しなければ
成功はあまり期待は出来ないのです。
固有選手を獲得する場合でもJリーガーなどの固有に関係
ない選手でも再交渉を行う場合は移籍金3倍が基本です。
ただあくまでもこの「3倍」という数字は1つの目安となるもの
でそれ以下の金額で成功することもあればそれ以上の金額
を提示しても調査依頼が失敗してしまうこともあります。
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スカウトを調査依頼に出した時に「チームの所属選手が少ない」
という理由で交渉を打ち切られることがあります。
他チームは所属選手がその選手が抜けた時に18人以下になる
場合は例え固有スカウトで調査依頼を行っていたとしても交渉
を受け付けてはくれません。
「所属選手が少ない」と断られた場合はそのチームの所属選手
が19人以上になるのを待つか、その選手が他のチームへ移籍
するのを待つしかありません。
所属選手が少ないチームは普通選手の入れ換えが行われる
ことが多い1月や8月でなくとも随時選手を補充して行くことが
多いので毎月チェックしてみましょう。
また特定のポジションの選手が少なくなり過ぎていると所属選手
数が19名を越えていても「所属選手が少ない」と交渉を打ち切ら
れてしまうこともあるようです。
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エディット選手の息子がユーステストを受けに来る前に引退を
してしまった場合でも新たなエディット選手を作らずにおけば
息子はユースにやって来てくれます。
ただ引退ではなく自由契約(解雇)してしまった場合は息子は
ユースのテストには登場せず「家族と引っ越した」というメール
がやって来るだけです。
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これまでと違いオプションに「データのコピー」が無くブラウザ
画面からデータのコピーを行おうとしても「データのコピーは
出来ません」となってしまいます。
データのコピーを行うには特別な手順を経る必要があります。
現在データが入っているメモリーカードをA、データを移す
カードをBとします。
まず、Aを使ってデータロードし、次にメモリーカードをAから
Bに差し替えます
(安全のため一旦セーブ画面を抜けてからが良いでしょう)
そしてBにセーブすればデータのコピーが行えるのです。
ただし、ゲーム内の1年間選手トレードとネット接続が出来なく
なります。
データのバックアップはこまめに取っておいて万が一に備えて
おきましょう。
PSBBを装備してハードディスクにサカつくをインストールして
いる場合に代表監督を引き受けると7月の強制セーブの後
止まってしまってゲームが進めらなくなるバグがあるようです。
強制セーブをせずにそのまま7月の1週月曜まで進めてから
セーブしてやればこのバグは発生しません。
もし止まってしまった場合でも一度サカつくをアンインストール
してやればバグから抜けてゲームを進めることが出来るよう
になります。
7月1週月曜まで進めてセーブしてから再びインストールをして
やりましょう。
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