■ 最強対戦Dのとり方〜2留編



    
    最強に近づけるために…

2留では、どうしても複留のように完璧な能力を求めることはできません留学を失敗すると、ナチュラル限界までも達しないこともままあります。

では、2留でなるべく強いデータを作るためにはどうしたらいいでしょうか?答えはいくつかありますが最も効果的だと思われるのは練習での限界突破です。

仮突き抜けと言う言葉をご存知でしょうか?練習後は、バーが突き抜けるのに、試合後は元に戻っている状態をこう呼びますこれは、能力が限界まで達した選手が練習をすることにより能力が一時的にあふれ試合をこなすことによってあふれた部分が元に戻ることで起こる現象です

実は、このあふれる能力おそらく一般に思われている以上に容量があり練習1回で埋まってしまうほど少ないものではありません。ですので、データを取る前に練習のみをこなし試合を行わない期間が長いほど
能力は上積みされる事になります。

では、実際にどのようなパターンで対戦データを取ると良いのでしょうか?2つのパターンを用意してみましたパターン2のほうが絶対お勧めできますが、選手のピークが合わない場合はパターン1でも大丈夫です。
(多分めちゃくちゃリセットしないといけませんが…)。

   パターン1(その年にアジアウイナーズカップがある場合)

10月1週前半セーブ
  J−CUPで決勝戦まで進んでいる場合は負けるまでリセット

11月2週前半セーブ
  アジアウイナーズカップに負けるまでリセット

  その後は普通に進める

翌年2ND開幕前後〜9月位
  この辺から主力5人(16人いる場合)をベンチで休ませる

11月
  プレシーズンマッチは1試合も組まない
  世界選抜VS欧州選抜は欧州側の選手は出しても能力減退なし
  世界選抜のほうは出さないほうがいいかも(未確認)
  (11月後半はコンディション調整に使っても可)

12月1週前半セーブ
  コンディション調整を行う
  最後の練習はポジ別か連携強化

   パターン2(その年にアジアウイナーズカップがない場合)

10月1週前半セーブ
  J−CUPで決勝戦まで進んでいる場合は負けるまでリセット

11月以降は普通に進める

翌年2ND開幕前後〜9月位
  この辺から主力5人(16人いる場合)をベンチで休ませる

11月
  プレシーズンマッチは1試合も組まない
  世界選抜VS欧州選抜は欧州側の選手は出しても能力減退なし
  (11月後半はコンディション調整に使っても可)

12月1週前半セーブ
  コンディション調整を行う
  最後の練習はポジ別か連携強化

   備考:コンディション調整の仕方

1 対戦データを取る&セーブして終了

2 対戦データを読み込み選手の調子を確認後、再びゲームに戻り
  『かなり調子が良い(↓)』以下の選手に特別調整を行う
  『かなり調子がよい(↑)』以上の選手は自主トレ上向きだが
  普通にやってたら『完璧』まではいきそうにない選手は
  ミニゲームで微調整

3 次のターンは、疲れがたまっているので特別調整を行った選手は休養
  それ以外の選手は、調子に合わせて自主トレORミニゲーム

4 2〜3の繰り返し

このパターンで、5ターン目にはほぼ完璧になります


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