■ お勧め留学地


<FW>
サンパウロFC FWを留学させるには最適の留学地
ヘディングを除く全てのオフェンス能力が
高確率で限界突破する、平均型で当たり外れも少ない
リオデジャネイロFC 前作、最強留学地の称号は今作でも継承
ポジショニングが…と心配される方もいるかもしれないが
それを補って余る個人技を手に入れられる
ラゴスFC ポストプレーヤーならココ
身体能力の伸びは半端ではない
オフェンスの個人技もそこそこ伸びる
ヤウンデFC 3−4−3ならココ
ワイルドドリブラー&ストライカー養成所
ウイングタイプのFWはラゴスよりこちら


<OMF>
リオデジャネイロFC 押しもおされぬOMF最強留学地
イマジネーション豊かな司令塔を排出する
両サイドアタックが伸びないのが欠点といえば欠点
ボガFC 個人技の伸びはブラジルに大きく水をあけられる
ゾーンとシステム戦術の伸びは優秀なので
使い方によっては… ゾーンならモナコという選択もある
ラゴス・ヤウンデFC 身体能力を伸ばすならアフリカ
判断力などにマイナスがあるので司令塔を出すのは危険
3-4-3ならヤウンデ、それ以外ならラゴス


<DMF>
ポルトFC ボランチに必要な能力を満遍なく伸ばす
裏を返すと、一芸に秀でた選手は出来にくい
平均型なので、限界突破しないこともままある
リオデジャネイロFC オフェンシブなボランチに最適の留学地(笑)
ディフェンス面はまったく伸びないので
留学以外で何とかしたい
モナコFC 中盤の能力が伸びるがやや効果は薄い
パサー能力・パスカット・システム・戦術の伸びは及第点
ゾーンの伸びは、全留学地でも1・2を争う


<SDF>
リオデジャネイロFC 攻撃面しか伸びないが魅力十分
ラインが伸びてくれるのは意外と嬉しい
サントスFCという手もある
ポルトFC 満遍ない成長が見込めるのでSDF向きといえる
フィジカル、ウイング理解度を補ってやれば
かなりいい感じのSDFに育ってくれる
ザグレブFC ドリブル突破からのセンターリングよりも
やや高い位置からの正確無比なアーリークロスが真骨頂
競り合いはガクンと落ちる(別名:市川 大祐養成所)


<CDF>
ブレーメンFC 守備能力全般に加え身体能力もそこそこ伸びる
精神面やラインDF理解度等知力系の伸びも優秀
フィード能力・スピードを強化できれば鉄壁のDFと化す
プラハFC タックルの限界突破率は全留学地中No.1
ラインが伸びないのがちょっと残念ではあるが
それでも、ブレーメンと並ぶCDF留学の定番
ミュンヘン・ドルトムント DF能力の高い選手の能力を埋めるための留学地
実能力型の留学地なので
実能力が伸びきったあとで出してもまったく効果なし
ラゴスFC ヘディング以外のDF個人技まったく伸びないが
そこは身体能力でカバー
DF能力は、帰国後にケアする


<GK>
モスクワFC GK留学地の大定番、オーソドックススタイルのGKに向く
飛び出しより、セービング技術の方が伸びやすい
判断力やプレースキック能力も伸びる
メキシコシティFC こちらもGK留学地の定番
セービングも伸びるが、真価は飛び出し攻撃意欲の伸び
積極的に飛び出す現代的なGKを養成する
ヤウンデFC 読み・カンと身体能力の伸びは超優秀
セービング技術・ポジショニングの伸びもそこそこ優秀である
PKとハイボールに強いGKになってくれるだろう


<キャンプ地>
モスクワFC キャンプ地の定番
守備能力とGK技術が伸びる
システム理解・戦術理解の成長も+要素
プラハFC こちらも守備能力を伸ばすのに適している
ディフォルトの留学地なので、ゲーム開始直後からいけるのも
ありがたい限りである
リスボンFC 能力のまんべんない底上げに有効
オフェンス能力や、OMF以外のポジショニングも上がるので
使い方次第ではかなりいい感じの留学地
ロサンゼルスFC 身体能力全般が伸びる数少ない留学地
短期向きなのでキャンプでの伸びはアフリカをしのぐ
GKの技術が落ち、ポジショニングが伸びないのには注意


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