![]()
| <FW> | ||
|---|---|---|
| サンパウロFC | FWを留学させるには最適の留学地 ヘディングを除く全てのオフェンス能力が 高確率で限界突破する、平均型で当たり外れも少ない |
|
| リオデジャネイロFC | 前作、最強留学地の称号は今作でも継承 ポジショニングが…と心配される方もいるかもしれないが それを補って余る個人技を手に入れられる |
|
| ラゴスFC | ポストプレーヤーならココ 身体能力の伸びは半端ではない オフェンスの個人技もそこそこ伸びる |
|
| ヤウンデFC | 3−4−3ならココ ワイルドドリブラー&ストライカー養成所 ウイングタイプのFWはラゴスよりこちら |
|
| <OMF> | |
|---|---|
| リオデジャネイロFC | 押しもおされぬOMF最強留学地 イマジネーション豊かな司令塔を排出する 両サイドアタックが伸びないのが欠点といえば欠点 |
| ボガFC | 個人技の伸びはブラジルに大きく水をあけられる ゾーンとシステム戦術の伸びは優秀なので 使い方によっては… ゾーンならモナコという選択もある |
| ラゴス・ヤウンデFC | 身体能力を伸ばすならアフリカ 判断力などにマイナスがあるので司令塔を出すのは危険 3-4-3ならヤウンデ、それ以外ならラゴス |
| <DMF> | |
|---|---|
| ポルトFC | ボランチに必要な能力を満遍なく伸ばす 裏を返すと、一芸に秀でた選手は出来にくい 平均型なので、限界突破しないこともままある |
| リオデジャネイロFC | オフェンシブなボランチに最適の留学地(笑) ディフェンス面はまったく伸びないので 留学以外で何とかしたい |
| モナコFC | 中盤の能力が伸びるがやや効果は薄い パサー能力・パスカット・システム・戦術の伸びは及第点 ゾーンの伸びは、全留学地でも1・2を争う |
| <SDF> | |
|---|---|
| リオデジャネイロFC | 攻撃面しか伸びないが魅力十分 ラインが伸びてくれるのは意外と嬉しい サントスFCという手もある |
| ポルトFC | 満遍ない成長が見込めるのでSDF向きといえる フィジカル、ウイング理解度を補ってやれば かなりいい感じのSDFに育ってくれる |
| ザグレブFC | ドリブル突破からのセンターリングよりも やや高い位置からの正確無比なアーリークロスが真骨頂 競り合いはガクンと落ちる(別名:市川 大祐養成所) |
| <CDF> | |
|---|---|
| ブレーメンFC | 守備能力全般に加え身体能力もそこそこ伸びる 精神面やラインDF理解度等知力系の伸びも優秀 フィード能力・スピードを強化できれば鉄壁のDFと化す |
| プラハFC | タックルの限界突破率は全留学地中No.1 ラインが伸びないのがちょっと残念ではあるが それでも、ブレーメンと並ぶCDF留学の定番 |
| ミュンヘン・ドルトムント | DF能力の高い選手の能力を埋めるための留学地 実能力型の留学地なので 実能力が伸びきったあとで出してもまったく効果なし |
| ラゴスFC | ヘディング以外のDF個人技まったく伸びないが そこは身体能力でカバー DF能力は、帰国後にケアする |
| <GK> | |
|---|---|
| モスクワFC | GK留学地の大定番、オーソドックススタイルのGKに向く 飛び出しより、セービング技術の方が伸びやすい 判断力やプレースキック能力も伸びる |
| メキシコシティFC | こちらもGK留学地の定番 セービングも伸びるが、真価は飛び出し攻撃意欲の伸び 積極的に飛び出す現代的なGKを養成する |
| ヤウンデFC | 読み・カンと身体能力の伸びは超優秀 セービング技術・ポジショニングの伸びもそこそこ優秀である PKとハイボールに強いGKになってくれるだろう |
| <キャンプ地> | |
|---|---|
| モスクワFC | キャンプ地の定番 守備能力とGK技術が伸びる システム理解・戦術理解の成長も+要素 |
| プラハFC | こちらも守備能力を伸ばすのに適している ディフォルトの留学地なので、ゲーム開始直後からいけるのも ありがたい限りである |
| リスボンFC | 能力のまんべんない底上げに有効 オフェンス能力や、OMF以外のポジショニングも上がるので 使い方次第ではかなりいい感じの留学地 |
| ロサンゼルスFC | 身体能力全般が伸びる数少ない留学地 短期向きなのでキャンプでの伸びはアフリカをしのぐ GKの技術が落ち、ポジショニングが伸びないのには注意 |