初期チーム「個人能力志向」

チームを立ち上げるリーグが違えば中心選手以外は違う選手になるが、
選手の能力的にはほぼ同じで、名前が違っても背番号が同じ選手は
能力も同じだと思っておいて問題ない。

各チームにはサカつく3でマイナーズとして名を馳せたベテラン選手が
一人在籍していてチームの中心となっている。

個人能力志向チームの場合はOMFの
ビファーラが在籍。
背番号 名前 ポジション 成長 プレイスタイル   特徴
1 サイモン・ルース GK 持続  飛び出し ◎ キャプテン候補
2 マーク・ラチューブカ LSB 早熟  
3 クレイブ・ベーコン RSB 早熟  FK、走力、スタミナ、フィジカル ◎ 
4 サミー・ワトソン CB 持続  
5 ベン・シェリー CB 持続  タックル、フィジカル
6 デュアン・ウェインライト DM 普通  スタミナ、フィジカル
7 リー・クラファム DM 普通  
8 ウェズ・ウェバー LSM 普通  走力、スタミナ
9 ジョージ・クール RSM 早熟  スタミナ
10 マーク・マードック FW 普通  走力、フィジカル
11 マット・ファーディナンド FW 晩成  フィジカル
12 レビス・ウッズ GK 普通  
13 レオン・ガードナー RSB 持続  
14 スティーブン・レヴィ CB 晩成
15 ガリー・ジョンソン LWB 持続  スタミナ
16 ビファーラ OM 普通 シャドウ
ストライカー
 シュート、ドリブル、クロス、パス、FK ◎
17 タイロン・ピット RWG 早熟  走力、スタミナ
18 ガリー・ヒグドン FW 晩成  

上はイングランドリーグで始めた場合の「個人能力志向」の初期チーム
選手一覧。

「個人能力志向」と言う割には選手の個人能力は平均的に低く、下手
をすると初期チームの中では最低レベルかもしれない。

この場合の「個人能力」は身体能力の方を意味しているようで、走力
やスタミナ、フィジカル能力が高い選手が多く在籍している。

選手の中心は攻撃能力に非常に優れたビファーラだが何かこだわり
があるのか背番号は控え組の16番になっている。

ドリブル、シュートの能力も高いので彼を前線の高い位置に配置して
おけば、決定的なパスだけではなく得点も期待出来るだろう。

いくら2部とはいえ身体能力だけで圧倒して行けるとも思えないので
個人能力に優れた選手の獲得が必要になって来る。

正直どのポジションも層が薄くどこからから補強して良いのか悩むが、
勝敗に関わることを考えるとFWかディフェンス陣からだろうか。