| 実名エディット選手情報FW編 | |
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| ■ エウゼビオ | ポルトガル | FW |
【プレイスタイル】 センターフォワード |
| あだ名は「黒豹」。事実、フィールドでの無法ぶりは猛獣を思わせた66年大会得点王。 頑健な筋肉としなやかな肉体、すばらしいボールコントロールと得点感覚を有していた。 ポリシーは「個人技、カウンター志向」。 飛び出しも持っている。 |
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| ■ カニーヒア | アルゼンチン | FW |
【プレイスタイル】 センターフォワード |
| 金髪をなびかせ、圧倒的なスピードでサイドラインを突破するアルゼンチン随一のWG。 得点能力にも長けており、スピードに乗ったまま放つシュートは強烈な威力を誇る。 ポリシーは「組織、ポゼッション志向」。 飛び出し、ウイング、サイドアタッカーも持っている。 |
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| ■ ガリンシャ | ブラジル | FW |
【プレイスタイル】 センターフォワード |
| 「神様」ペレと肩を並べる、才能というものの持つ絶対的な重みを知らしめた異端な天才。 右サイドの魔法使いのこの男の前では、戦術やシステムなどは全く無意味だった。 ポリシーは「個人技、カウンター志向」。 ウイング、サイドアタッカーも持っている。 |
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| ■ カントナ | フランス | FW |
【プレイスタイル】 センターフォワード |
| 足に吸い付くようなボールタッチとスピード豊かなドリブル、非凡なゴールへの嗅覚を持ち、 ストライカーとチャンスメーカーの二つの才能を一身に備える。トラブルメイカーとしても有名。 ポリシーは「組織、ポゼッション志向」。 |
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| ■ キーガン | イングランド | FW |
【プレイスタイル】 ウイング |
| 名門リバプールが生んだ最も偉大な選手の一人。愛称「マイティ・マウス」。 精力的に動きまわるムービングタイプのFWであり、気持ちを前面に押し出す選手だった。 ポリシーは「組織、カウンター志向」。 サイドアタッカーも持っている。 |
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| ■ クリンスマン | ドイツ | FW |
【プレイスタイル】 |
| なんでもない簡単なシュートを外す一方で、信じられないようなスーパーゴールも何度となく見せた。 謙虚で慈愛に満ちたキャラクター、端正な容姿も加わり、多くのファンから深く愛されたストライカー。 ポリシーは「個人技、カウンター志向」。 |
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| ■ ケンペス | アルゼンチン | FW |
【プレイスタイル】 センターフォワード |
| 抜群の突破力と、卓越した得点感覚で78年大会でアルゼンチンを優勝に導いたストライカー。 長髪を風になびかせ、抜群のスピードで駆け抜ける気品ある姿は、「闘牛士」の名にふさわしいものだった。 ポリシーは「ポゼッション志向」。 飛び出しも持っている。 |
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| ■ スキラッチ | イタリア | FW |
【プレイスタイル】 |
| 「トト」のニックネームで親しまれた90年イタリア大会の得点王。 特別な能力は無かったが、ゴールとボールを結びつける難解で非不変的な方程式を知っていた。 ポリシー情報募集中。 |
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| ■ バティストゥータ | アルゼンチン | FW |
【プレイスタイル】 センターフォワード |
| 大柄な体格に似合わずゴール前のスピードに長け瞬間的にマークを外すとともに 破壊力抜群のシュートを放つことが出来るストライカー。ポストプレイヤーとしても超一流。 ポリシーは「組織志向」。 ポストプレイヤーも持っている。 |
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| ■ バッジョ | イタリア | FW |
【プレイスタイル】 センターフォワード |
| イタリアの至宝とも呼ばれる元祖「ファンタジスタ」。ドラマチックなキャリア、ピッチ上での類稀な インスピレーション、神秘に包まれた人間性。その全てが印象的な選手。 ポリシーは「個人技、カウンター志向」。 プレイメイカー、ポストプレイヤーも持っている。 |
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| ■ ファンバステン | オランダ | FW |
【プレイスタイル】 センターフォワード |
| ご存じACミランのオランダ・トリオの一人にして80年代最高のストライカー。 左右両足を同じレベルで使いこなし、スピード豊かで、ヘディングの技術も申し分なかった。 ポリシーは「ポゼッション志向」。 ポストプレイヤー、飛び出しも持っている。 |
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| ■ フェラー | ドイツ | FW |
【プレイスタイル】 センターフォワード |
| ドイツ歴代2位タイ、ドイツ歴代最多タイの47得点を挙げた優秀で狡猾なストライカー。 そのプレーのレパートリーは無限ともいえるほど多種多様なものだった。 ポリシーは「個人技、カウンター志向」。 飛び出しも持っている。 |
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| ■ プスカシュ | ハンガリー | FW |
【プレイスタイル】 センターフォワード |
| 「マジックマジャール」と呼ばれた最強のハンガリーが世界に送り出した偉大な天才。 54年大会決勝でハンガリーの無敗記録が途絶えたのもプスカシュの負傷の為だった。 ポリシーは「個人技、ポゼッション志向」。 ポストプレイヤーも持っている。 |
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| ■ フリット | オランダ | FW |
【プレイスタイル】 |
| ストライカーからリベロまで、ありとあらゆるポジションを見事にこなした万能プレイヤー。 1988年、オランダ初のビッグタイトルとなる欧州選手権優勝を果たし、ミランの黄金期を築く。 ポリシーは「組織、ポゼッション志向」。 |
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| ■ ブロヒン | ウクライナ | FW |
【プレイスタイル】 センターフォワード |
| 1975年にバロンドールを獲得した、東ヨーロッパを代表するプレーヤー。 「ウクライナの矢」と称された圧倒的なスピードで得点を量産した。 ポリシーは「カウンター志向」。 ウイング、サイドアタッカーも持っている。 |
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| ■ ベスト | 北アイルランド | FW |
【プレイスタイル】 ウイング |
| フィールドでベストができないことは何一つなかった。動きとボールさばきに関しては彼は超人であり、 そのふらふらしたドリブルは誰にも止められず、彼自身誰にも邪魔させなかった。 ポリシーは「個人技、カウンター志向」。 サイドアタッカーと切り込みも持っている。 |
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| ■ ペレ | ブラジル | FW |
【プレイスタイル】 センターフォワード |
| サッカー史上最も偉大なプレイヤー、キング・オブ・サッカー。 なぜ彼が点を取れるのか?それは「彼がそう生まれ付いたから」としか答えようがない。 ポリシーは「個人技、カウンター志向」。 飛び出し、プレイメイカーも持っている。 |
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| ■ マシューズ | イングランド | FW |
【プレイスタイル】 センターフォワード |
| 1956年に始まったバロンドールの初受賞者。そもそも同賞自体がマシューズに受賞させるために始まった と言われている。引退するまで一度のファールも犯さなかったサッカー史上最高のジェントルマン。 ポリシーは「組織、カウンター志向」。 ウイング、サイドアタッカーも持っている。 |
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| ■ マラドーナ | アルゼンチン | FW |
【プレイスタイル】 プレイメイカー |
| 20世紀、100年におよぶサッカー史の中で彼ほどの天国と地獄を味わった男はいない。 その左足は、神に愛され常人には想像もつかないようなあらゆるタッチが可能であった。 ポリシーは「ポゼッション志向」。 センターフォワードも持っている。 |
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| ■ ミュラー | ドイツ | FW |
【プレイスタイル】 センターフォワード |
| 70年代に「爆撃機」という名で知られたストライカー。「20世紀最高の点取り屋」。 不思議な第六感を持っていて、明らかにどこにボールがやって来るかを熟知していた。 ポリシーは「個人技、カウンター志向」。 ポストプレイヤー、飛び出しも持っている。 |
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| ■ ワドル | イングランド | FW |
【プレイスタイル】 切り込み |
| イングランドを代表するNo.8。独特のフェイントを駆使し魔法のようなドリブルで相手選手を抜き去り、 パス能力にも非凡なセンスを持つ。当時のイングランドでは非常に珍しいタイプのプレーヤーだった。 ポリシーは「個人技、カウンター志向」。 |
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| ■ リネカー | イングランド | FW |
【プレイスタイル】 センターフォワード |
| 86年W杯で獲得した得点王で一気に世界的名声を得た得点への執着と集中力に優れたFW。 現役生活20年の間、一度もカードを貰わなかった真のジェントルマンで名古屋グランパスにも在籍。 ポリシーは「個人技、カウンター志向」。 飛び出しも持っている。 |
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| ■ レンセンブリンク | オランダ | FW |
【プレイスタイル】 センターフォワード |
| 70年代、トータルフットボールで話題をさらったオランダ代表においてスピードあるドリブル突破から 素晴らしいシュートを放ち活躍、クライフ、ニースケンス等と同様の人気を誇った左ウィング。 ポリシーは「個人技、ポゼッション志向」。 ウイング、サイドアタッカーも持っている。 |
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| ■ ロッシ | イタリア | FW |
【プレイスタイル】 センターフォワード |
| 「黄金の子」の異名を持つイタリア史に残るストライカー。90年大会でイタリアを優勝に導く。 優れたポジショニングとスピード、ワンタッチでゴールに押し込む卓越したセンスで一世を風靡した。 ポリシーは「個人技、カウンター志向」。 ポストプレイヤー、飛び出しも持っている。 |
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