| 実名エディット選手情報DF編 | |
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| ■ イエロ | スペイン | DF |
【プレイスタイル】 スイーパー |
| スペイン語で「鉄」を意味するその名の通り、頑健なフィジカルを誇る鉄人CB。 正確で緻密なパス、深い読みに裏打ちされたカバーリング、枠内を捕らえる力強いシュートでも魅せる。 ポリシーは「個人技、ポゼッション志向」。 リベロとセンターバックも持っている。 |
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| ■ カブリーニ | イタリア | DF |
【プレイスタイル】 守備的サイド |
| ジャシント・ファケッティが代表を引退した後、イタリア代表の左SBの系譜を受け継いだ攻撃的DF。 アズーリの中で攻撃を許された数少ないDFとして活躍した。 ポリシーは「個人技、カウンター志向」。 |
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| ■ クロル | オランダ | DF |
【プレイスタイル】 スイーパー |
| トータルフットボールと呼ばれた、アヤックス、オランダ代表のLSB。 スキル、フィジカル、戦術眼、冷静な判断力、クロルはトータルフットボールに必要な全てを持っていた。 ポリシーは「個人技、ポゼッション志向」。 リベロ、センターバックも持っている。 |
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| ■ コーラー | ドイツ | DF |
【プレイスタイル】 ストッパー |
| フィジカル、スキル共に優れ、相手エースを完全にゲームから消し去る。 激しい守備を身上としているが、決して荒れる事がなく、いたってフェアな生まれながらのストッパー。 ポリシーは「個人技、カウンター志向」。 センターバックも持っている。 |
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| ■ ザマー | ドイツ | DF |
【プレイスタイル】 スイーパー |
| 規律正しく試合を統率する希有な戦術家で的確な読みによるディフェンスと空いたスペースを見逃さない 効果的な攻め上がりで「皇帝」以後本格的にリベロのポジションに息を吹き込んだ。 ポリシーは「個人技、カウンター志向」。 センターバック、ストッパー、リベロも持っている。 |
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| ■ ジェンティーレ | イタリア | DF |
【プレイスタイル】 守備的サイド |
| 時にやりすぎに思えるほどハードな守備を見せる、イタリア屈指のDF。 その激しいディフェンスから「アラブの略奪者」という異名を与えられた。 ポリシーは「個人技、カウンター志向」。 |
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| ■ シュネリンガー | ドイツ | DF |
【プレイスタイル】 守備的サイド |
| ウーベ・ゼーラーと共に1960年代の西ドイツを支えた屈指のDF。 元々はLSBの選手だったが、高い守備能力をかわれてCBとしてもプレーした。 ポリシーは「個人技、カウンター志向」。 スイーパー、リベロも持っている。 |
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| ■ シレア | イタリア | DF |
【プレイスタイル】 スイーパー |
| 高い守備能力と正確無比なロングフィードでチームを牽引し、精神的な支柱でもあった名CB。 あのバレージでもシレアが引退するまではイタリア代表でポジションを奪うことは出来なかった。 ポリシーは「個人技、カウンター志向」。 リベロ、ストッパー、センターバックも持っている。 |
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| ■ パサレラ | アルゼンチン | DF |
【プレイスタイル】 スイーパー |
| 「エル・ゲレーロ(戦士)」という異名の通り、他人にも自分にも決して妥協を許さない強い精神力を持ち、 天性のキャプテンシーをもってチームを統率、78年大会でアルゼンチンをW杯優勝に導いた名CB。 ポリシーは「個人技、ポゼッション志向」。 リベロ、ストッパー、センターバックも持っている。 |
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| ■ バレージ | イタリア | DF |
【プレイスタイル】 スイーパー |
| 近年のイタリアが生んだ最も優秀なDFでアズーリの精神的主柱、優れたキャプテンでもあった。 卓越した戦術眼を誇り、常に冷静に最終ラインをコントロールしたリベロ。 ポリシーは「個人技、カウンター志向」。 リベロ、ストッパー、センターバックも持っている。 |
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| ■ ファケッティ | イタリア | DF |
【プレイスタイル】 サイドアタッカー |
| フランツ・ベッケンバウアーがリベロの概念を打ち出す以前から、攻撃に参加する ディフェンダーとして有名だった1960年代最高の左サイドバック。 ポリシーは「個人技、カウンター志向」。 ストッパーも持っている。 |
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| ■ フォクツ | ドイツ | DF |
【プレイスタイル】 守備的サイド |
| 74年大会でクライフを完璧に抑え込み、ドイツを優勝に導いた名ディフェンダー。 「火の玉」と形容された程の圧倒的な瞬発力を持ち、マークを外されることは非常に稀だった。 ポリシーは「個人技、カウンター志向」。 スイーパー、ストッパーも持っている。 |
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| ■ ブレーメ | ドイツ | DF |
【プレイスタイル】 守備的サイド |
| 一瞬でゴール前の状況を判断、予測し、ピンポイントでクロスボールを上げるサイドバック。 左右どちらでも正確で強いボールが蹴れ、シュートやFKにも能力を発揮できる万能なプレーヤー。 ポリシーは「個人技、カウンター志向」。 |
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| ■ ベッケンバウアー | ドイツ | DF |
【プレイスタイル】 プレイメイカー |
| 運命の女神を常に味方につけ、サッカーに携わる者として数限りない栄光に包まれたドイツの「皇帝」 「リベロ」のポジションを定着させた業績において、サッカー戦術を語る上で欠かせない存在である。 ポリシーは「個人技、カウンター志向」。 リベロ、スイーパー、ストッパー、センターバックも持っている。 |
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| ■ ムーア | イングランド | DF |
【プレイスタイル】 スイーパー |
| 66年大会でイングランドを優勝に導いた、同国史上最高のDFであり世界最高のキャプテン。 パスセンスも非凡なものがあり、彼のロングフィードはチームにとって大きな武器でもあった。 ポリシーは「個人技、カウンター志向」。 ストッパー、センターバックも持っている。 |
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