| 9年目 | |
| |
| 人事 | |
| スタメン | 1番二岡(SS)、2番福本(RF)、3番古木(LF)、4番松井(CF) 5番岡田(2B)、6番広澤(1B)、7番土井(DH)、8番中尾(C)、9番エディット選手(3B) |
| 控え | テラン、渡辺、寺本、喜多、大井(留学中) |
| 投手 | | 先発 | 長谷川、松坂、安田、小野、寺原 |
| 中継ぎ | 田中、北、、趙、黒川、サントス、許(2軍調整)、吉武(2軍調整) |
| 抑え | 條辺、吉野 |
| 「投手陣はそろったのであとは攻撃の層をあつくしないと(今でも十分強いが)」 |
|
| 出来事 | |
| 3月、放送局拡大「スポーツNEXT」。放映権料、1試合1600万円 3月、大井克巳(24)を北米に1億円で留学。 5月、許銘傑(24)評価Sを契約金7億2000万、年棒3億6000万で獲得(もう一度とるとは思わなかった。) 6月、正田耕三(22)を契約金1億5000万、年棒1800万につり上げて交渉を続ける
その結果、逆指名を受けることに成功。 7月、放送局拡大、「サテライトトップ」。放映権料、1試合2000万円 7月、松本誠剛(22)に交渉を続ける その結果、逆指名を受けることに成功。 |
| 成績 | |
| チーム | 102勝36敗2引き分け、2位西武に24.5ゲーム差の優勝! 巨人を4勝2敗で破り日本一達成!(たぶんもう日本では敵なし) オーナーの言葉「もう私から口を出すこともないな。今後とも我が球団をよろしく頼むよ。」 |
| 個人タイトル | | 広澤克実 | 39本で本塁打王 |
| 松井秀喜 | .339で首位打者145で打点王 | .458で最高出塁率パリーグMVP |
| 松坂大輔 | 17勝で最多勝利投手 | .773で最優秀勝率投手 |
| 條辺剛 | 36で最優秀救援投手 | |
| | |
|
| 設備 | |
ファンクラブ会員数 チケット | 46万3378人 3000円 |
| 投資状況 | 北米Lv2 中南米Lv3 アジアLv3 オーストラリアLv4(MAX) その他Lv4(MAX) |
| 補強 | |
| 引退 | テラン(27) 寺本康夫(26) 「二人とも自分から宣言したので引き止めなかった。」 |
| ドラフト会議 | 正田耕三22歳、評価ランクSを逆指名で獲得、岡田とポジションを争うことになる。 松本誠剛22歳、評価ランクSを逆指名で獲得、即戦力で期待できそう。 |
| FA移籍 | | パドル35歳 | 14億5000万→ロッテ | 「能力が高いので獲得してみた」 |
| 朝倉健太29歳 | 2億0000万→横浜 | |
| 正田樹29歳 | 1億6500万→中日 | |
| 高木康成28歳 | 8200万→オリックス | |
| 大石大二郎30歳 | 1億7500万→近鉄 | 「欲しかったけど、二塁手が多くて断念」 |
| | |
| | |
| | |
|
| 外国人投手枠1名オーバーしたのでサントス(29)を解雇。 「ぜんぜん気が付かなかった、ちょっと申し訳ない気持ち」 |