| 2年目 |
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| ☆ | J1昇格に向けて |
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| メインスポンサーとして契約した「ライツェント」の効果でコロンビアのボゴタFCに留学可能となった。 |
| 年が明けての新人候補に井畠正輝20歳なる人物を発見、これはあの人に間違いない!契約金1億2500万を払って獲得する。 |
| 他にも北山剛21歳(これもあの引退したばかりの人だ)を見つけるが交渉決裂。 |
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| 開幕からの連勝で首位をキープするも5月時点で6位に転落。 |
| それとは対照的にJリーグカップではジュビロ、Fマリノスを破りベスト8に進出、これはスゴイまぐれだった。 |
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| 施設の面ではカフェテリア、サウナ、カウンセリング室を設置するが、練習グランドには一切手を加えず・・・とにかく資金繰りが大変。 |
| そしてサカつくシリーズでは恒例となっている不満を持つ選手が続出!年棒、設備などで文句をいわれ放題、中には大爆発する者もいたが金銭で解決。 |
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| 資金を選手補強に使いたいと考えてるうちに自由契約リストに中山雅史36歳を発見 |
| あと2年は戦えそうだと思ったが、30代が多くなってきたので断念。 |
| 鈴木啓太22歳もスカウトが呼んでくるが、移籍金2億1000万がネックとなり見送ることにした。 |
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| J2が終盤にさしかかって首位争いは京都ランポとヴッセル神戸の一騎打ちに、得点王争いもランポの和多田と19歳のキング・カズ。 |
| 神戸を振り切りJ2優勝間近に岩本輝雄が不満爆発!退団させることに。 |
| なんとかJ2優勝!しかしJ1で戦うにはちょっと厳しい戦力。 |
| チケット売場を設置する。 |
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