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さかつく日記

日記11年目〜19年目へ

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1年目
京都ランポ発足!
初期メンバーはFWの福士がいるチーム
システムを4−4−2 1V サイド攻撃にして最初の補強でとったバギレラをキーマンに。
スタジアムの増設としてインフォメーションセンターとファーストフード店を設置
序盤戦どうも勝てない。FWの控えがそもそもいないので、得点が取れない。
そこで和多田充寿26歳(神戸)、岩本輝雄30歳(仙台)を獲得、これが見事にうまくいく
岩本、バギレラのサイド攻撃から和多田のゴール量産へとつながった。
順調にいくかと思われたが、試合中に負傷する選手が続出、それも主力・・・
和多田充寿 軽傷(1ヶ月)、浅野俊久 重傷(3ヶ月)、バギレラ 軽傷(3週間)
新作では試合中のケガが多くなったのか、それともこちらのやり方が悪いのだろうか。
一時は最高3位まで上がったが最終的には5位、まずまずの結果ではないでしょうか。
12月相馬直樹31歳(鹿島)を獲得した。田中達也20歳がリストに上がったが、もうお金がない・・・我慢しよう。

2年目
J1昇格に向けて
メインスポンサーとして契約した「ライツェント」の効果でコロンビアのボゴタFCに留学可能となった。
年が明けての新人候補に井畠正輝20歳なる人物を発見、これはあの人に間違いない!契約金1億2500万を払って獲得する。
他にも北山剛21歳(これもあの引退したばかりの人だ)を見つけるが交渉決裂。
開幕からの連勝で首位をキープするも5月時点で6位に転落。
それとは対照的にJリーグカップではジュビロ、Fマリノスを破りベスト8に進出、これはスゴイまぐれだった。
施設の面ではカフェテリア、サウナ、カウンセリング室を設置するが、練習グランドには一切手を加えず・・・とにかく資金繰りが大変。
そしてサカつくシリーズでは恒例となっている不満を持つ選手が続出!年棒、設備などで文句をいわれ放題、中には大爆発する者もいたが金銭で解決。
資金を選手補強に使いたいと考えてるうちに自由契約リストに中山雅史36歳を発見
あと2年は戦えそうだと思ったが、30代が多くなってきたので断念。
鈴木啓太22歳もスカウトが呼んでくるが、移籍金2億1000万がネックとなり見送ることにした。
J2が終盤にさしかかって首位争いは京都ランポとヴッセル神戸の一騎打ちに、得点王争いもランポの和多田と19歳のキング・カズ
神戸を振り切りJ2優勝間近に岩本輝雄が不満爆発!退団させることに。
なんとかJ2優勝!しかしJ1で戦うにはちょっと厳しい戦力。
チケット売場を設置する。

3年目
J1の壁
グッズショップを設置する。
J1に向けて補強したいのだが、いかんせん資金がない・・・
とにかく降格しなければよしとしよう。
それにしても選手の不満が治まらない、選手をなだめるのに必死である。
戦力的には前年とほとんど変わらず、ユースや新人獲得で少し補強する程度。
J1が開幕して数試合こなしてみたらやっぱり勝てない。
いったんJ2に落ちて資金を稼いだ方がいいのかよくわからないが、できれば降格はしたくない
というふうに進めていくうちに1ステージ12位、2ステージ14位かろうじて残留決定。
しかし何故だか和多田が得点王になる。
失点がそれほど多いわけではないので、和多田を頼りにし過ぎているんだろうか・・・
オリエンタルカップも5位、惨敗に終わる。
J1初挑戦だったが、なんだか地味な1年になってしまった。

4年目
ひたすら我慢
ホームタウンが産業発展都市になりデンマークのコペンハーゲン、オランダのアイントフォーヘンの留学が可能となる。
4年目にしてようやく芝を張る、大物の現役選手を獲得するよりも若手を育成していくようにする
あせってJ1優勝を狙うと後に年棒の問題で苦労するだろうから。
あいかわらず選手の不満が多い、設備を良くしろというが現時点でどうしようもない・・・
若い井畠キャプテンを中心に今後のためのチーム作りで望む
その結果1ステージ7位、2ステージ8位、Jリーグカップ準決勝敗退とわずかに進歩といった状況。
和多田充寿が得点王、ベストイレブンになる。
日本代表監督の要請が来るが断る、クラブチームに専念したいから。
駐車場建設。徐々に観客数も増え、収入も良くなってきた。
オリエンタルカップ6位、勝てないとは思わないのだが。
ジダンやフィーゴに会えるのはいつの日か・・・

5年目
善戦するも・・・
駅ビル建設、ソシエゴバス(スポンサー)によりバス路線が拡張される。
新人探索で風祭六広18歳を獲得、はじめて選手名鑑に載る。
都筑多佳夫をFCコペンハーゲンに1年留学させる。
パシフィックカップ、オリエンタルカップともに初優勝!!
Jリーグカップ準優勝などかなり通用するようになってきたが、
J1リーグとなると1ステージ6位、2ステージ8位と全然変わらない。
ベストイレブンで井畠正輝(DF)が選ばれた。若手の成長で来年こそは!
設備の方にお金を使っていく。第1練習場照明、第2練習場を設置して、
さらにタクシー乗り場を建設。
ユースセレクションで仲島昭雄(FW)を発見、兵庫出身なのでたぶんあの人だ。
現時点ではぱっとしないが、成長を期待。

6年目
実力伯仲
レストラン建設
1億以上の契約金で世古左京、前田善哉を獲得。
風祭六広、高東伸也を1年留学させる。だんだん留学させる余裕がでてきた。
パシフィックカップ準優勝、オリエンタルカップ優勝
J1リーグとなると1ステージ4位、2ステージ3位(首位レイソルに勝ち点2差)、。
あと一歩のところで優勝を逃したのが凄くくやしい。上位チームの成績に差がないからほんの少しの運が重要なのか・・・
アジアのベストイレブンで和多田充寿(FW)、井畠正輝(DF)が選ばれた。得点王 和多田、アシスト王 バギレラ
若手とベテランがうまくかみ合っていると思うんですけどね。
設備の充実を図る。アミューズメント施設、第2練習場、クラブハウスとサウナをLv2に。結構資金を使った。
6年目にしてエディット選手を作ってみることに。猪木寛至(SB)、これは強そうな名前だが顔があまり似ていない。
しかも能力がしょぼい。

7年目
成績不振
地下鉄駅が誘致され、戦術指導室、ジムの設置を行った
新人探索で林谷章一18歳、田栗光秀18歳を見つけて獲得。
前田善哉、世古左京を1年留学させる。これらの若手が育てばもっといいチームになると思う。
アジアチャレンジカップ準決勝敗退、オリエンタルカップ優勝
J1リーグでは1ステージ9位、2ステージ7位
あまりにも酷い。いくらなんでもそろそろ優勝しないといけないのでは。
ここらで大幅にシステムを変えてみようと思い、4−4−2 DVから3−5−2 DVに変更するための練習とプレスの練習を重点的にやることにする。
和多田とバギレラ頼みの攻撃はさすがに通用しなくなってきた。いちかばちかの方向転換の時期だと考えた。
設備投資。ユース練習場、ジムをLv2、第2練習場照明、娯楽室、いろいろ設置。
さらにサッカースクール開設(10億円はさすがにキツい・・・)
そしてJリーグカップ、ニューイヤーカップ初優勝!!
これで何故リーグが制覇できないのだろうか。

8年目
施設優先主義(開き直り)
カノウ損害保険(スポンサー)により、留学先イングランドのマンチェスターFCが増える
ついに30億円をはたいて新スタジアムを建設。ますます銭儲けにひたすら突っ走る。
さらにユース練習場芝の敷設、どれほどの効果があるのだろうか。
林谷章一19歳、田栗光秀19歳を留学させる。
ジャパンスーパーカップ制覇、アジアグレートクラブカップ準優勝、オリエンタルカップ準優勝、
ニューイヤーカップ優勝、J1リーグでは1ステージ4位、2ステージ6位
これだけやって優勝しない方が難しいのではないでしょうか。
もっと収入が増えるようにスタジアム改築。ついでにカフェテリアとカウンセリング室をLv2にする。
和多田充寿(33歳)が引退。かなりチームに貢献してくれた。
メインスポンサーが外国人選手をとれと条件にあったのでアンデシュ・スベンソン19歳を移籍金7億で獲得。
彼は日韓ワールドカップ、スウェーデンVSアルゼンチンでみごとなフリーキックを決めた人ですね。
この一撃でアルゼンチン敗退が決定的になりました。
ユースにいた仲島昭雄18歳をトップチームに昇格
入ったばかりのスベンソンを2年留学させる。
片桐誠(DMF)がアジアのベストイレブンに選ばれる。

9年目
スタジアム改築、ビフォーアフター
新人、服部年宏20歳を獲得、
ボランチの選手だがいろいろなポジションをこなせるのが有難い。
再び30億もの金を使い新スタジアム建設B、欲しい選手はいっぱいいるのだが、
移籍金や年棒が上がっていずれ経営で苦しむことになるはず、今は地盤を固めないと。
さらに、これでもかといわんばかりの建設ラッシュ!!
スタジアム改築を3度も行い、地下駐車場、屋内練習場、戦術指導室(Lv2)
優勝なんていずれイヤというほどできる(はず)。
チーム成績は1ステージ4位、2ステージ3位、オリエンタルカップ優勝
主力である前田善哉を4億でコンサドーレに、片桐誠を4億でアントラーズに移籍させる。
こんなことしているから、いつまでたってもリーグ制覇ができないのかもしれない。
FCゲンクから続木幸隆20歳を移籍金3億6900万で獲得。
アントラーズじゃなくウチのチームでJリーグ復帰です。
その続木をマンチェスターFCに2年留学させる、ヨーロッパに逆戻り。
アジアのベストイレブンに井畠正輝(DF)、風祭六広(DMF)が選ばれる。
戦力強化の足踏み状態がまだまだつづく・・・

10年目
祝!10周年
移籍金6億でサムソン吉田を獲得、
攻撃面でかなり層が厚くなってきた。
新人、露蓮マグナー22歳を獲得、
あとは守備力をUPしていかないと。
クラブハウスをLv3にする、練習設備も整えないといけないのでまだまだ資金を豊富にしていく必要がある。
エディット選手ををトップチームに上げるが、全然戦力にならない。
晩成タイプなのか、それともこんなものなのか・・・
アジアチャレンジカップ準優勝、1ステージ10位、2ステージ2位、オリエンタルカップ優勝
とうとう10年かけても優勝できなかった、サカつくシリーズをやってこんなことは初めてである。
アジアのベストイレブンに林谷章一(FW)が選ばれる。
設備もかなり充実し戦力も整ってきた、これからタイトルを取りまくってやる!

日記11年目〜19年目へ

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