| 投手育成理論 |
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フォームははがね投法以外なら何でもOKです。 持ち込みは余裕があるなら「バット、グラブ、ボール」を。 軟投派にこだわるor試合に勝てる自信が無いならロックオンありで。 まずランニング×5。 次にうろつき追加まで投げ込みます(休まない事!)。 うろつきが追加されたら、 「教室で東の成績が張り出されているのを見る」→「商店街のカステラ屋」→「住宅街」→ 「カステラ屋×2」→「住宅街(探す→見てない!)」。 応援演説は引き受けて、住宅街でつく不眠症は演説成功で治るので放置してください。 あとはまゆみの電話で体力を回復させつつ、シャドウピッチングを。 まゆみは3回電話したあとは毎月1週目にしかデートできない点を頭に入れておくと効率が良い。 二年目 まゆみは5月か6月に彼女になればOK。 夏大会までに変化球練習を何度かやり、変化レベルの合計を3にしておきましょう。 これを忘れると大会がキツイです。 基本的に回復は毎月一回のデートのみで。 体力が低くなったら教室or自宅に行くか、1週目以外のデートで調節します。 ミニゲームはカートとすかいドーンをやると試合の難易度がかなり下がります。 スタミナをこまめに上げ、筋力ポイントが0になったときに変化球練習をしましょう。 三年目 初詣で大吉を出すと全経験点+40。 これは大きいです。 スタミナを上げるために筋トレと、一年目にとっておいたスタミナボーナスを得るために投げ込みをします。 誕生日に絶倫をGETします。 同時にまゆみが事故に遭います。 パターンとしては、 「ヒーローがいなくても甲子園で勝つ自信がある。よってまゆみに3回電話しハッピーエンドを狙う」 と 「ヒーローがいても甲子園で勝つ自信が無いのでまゆみを放置。ヒーローは追い出す」 と 「ヒーローがいれば勝つ自信が有るので追い出さずまゆみに3回電話し優勝を狙う」 が考えられます。 「ヒーロー撃退+優勝」がベストですが、自分にあった選択をしましょう。 情報提供:レックさん |