◆PSU-Po2 Infinity 特設ページ - アイオーンシュジュギアを手に入れろ!

最終更新日:2011年10月4日

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タグ: エターナルハンターズ インフィニティ エタハン プロダクト コード アイオーン シュジュギア アイオン SEEDの破片 SEEDの欠片 99個 いい加減にしろよ禿 本当にドロップ率上がってるのか 9月で終了 行動力が不足しています^^ 弱くて使えない無属性ツインセイバー 風属性 アイオーンの値段=GRMレーションの料金 SEEDの破片(酒) スマホでモバゲー…できない…だと!

※2011年9月30日をもって、「ファンタシースター エターナルハンターズ」のサービスは終了し、このページの情報は意味を成さなくなりました。ですがこういったイベントがあった、限定アイテムがあったという情報源として、しばらくスクラップブックにしておこうかと思います。重ねて申し上げます。こちらは終わったコンテンツの攻略記事です。


PSU-Po2 infinity

PS Store無しでエターナルハンターズをDLする方法

アイオーンシュジュギアを手に入れろ!

◆アイオーンシュジュギアの概要、入手方法

「アイオーンシュジュギア(Aeon Syzygia)」とは

アイオーンはグノーシス主義などで高次元の存在(霊や天使など)を指す用語。シュジュギア、シジギアは対立するもの、相対するものを指す用語。詳細は「グノーシス アイオン」あたりでGoogle検索したほうがわかると思う。恐らくイメージとしては、二対の天使が共存する様を描いた武器なのだろう。どことなく右手の白い剣はアンゲルス、左手の赤い剣はアナスタシスを彷彿とさせる。

誤解を恐れずに端的に説明するなら、『人を留まらせる努力をしていないソニックチームがPSO2の開発費を捻出するためにモバゲーの有料コンテンツでイベント報酬として用意した中二病ダウンロードコンテンツ武器』である。入手するためにはエタハンの「”SEEDの破片”回収作戦」というイベントでイベントアイテム「SEEDの破片(大)」を99個集めなければならない。

イベントをこなすことの理不尽な難易度について

そもそも、「エターナルハンターズ」は行動力というポイントを消費して、既存のミッションを進行していく形のブラウザアプリである。行動力は時間経過またはアバターのレベルアップにより回復し、ミッションは進行してクリアすると上位ランクのミッションに自動的に移行する形式を取っている。ミッションとは名ばかりで、実際はステージをボタンクリックで消化していくだけの作業でしかない。ボタンクリックで進行する際にランダムでエネミーが出現し、PSUの戦闘を模したミニゲームが始まる。

イベント「”SEEDの破片”回収作戦」は2011年7月1日より開始されたイベント。通常ミッションを進行する際にランダムで出現するエネミーを倒すと低確率で「SEEDの破片」というアイテムが入手でき、それを集めるのが趣旨である。「SEEDの破片」は(小)、(中)、(大)とランク分けがあり、今回問題になっている「アイオーンシュジュギア」は破片(大)を99個集めることで交換できる景品だ。

だが、エタハンの運営が適当すぎる故にイベントはかなり過酷なものとなり、多くのユーザーを苦しめる粗悪コンテンツになった。理由としては以下のようなものが挙げられる。

1.プロダクトコードは数量限定、無くなり次第終了

武器としての「エターナルハンターズ」同様、数量限定かつ無くなり次第終了との触れ込みで情報が公開された。この為、今の努力がいつ水の泡になるかわからない恐怖に怯えながらユーザーは作業を進める事になった。なお、残り幾つ配布されるのかについての情報公開やアナウンスはない。

2.ユーザーにイベントの開始を告知するタイミングが悪い

ユーザーにイベントの開催が告知されたのは6月28日付近であり、エタハンに途中参加するプレイヤーに優しいものではなかった。現に、Softbank端末しかガラケーを持っていなかった私はパケット定額プランを申し込み損ねてしまい、7月中はまったく参加できない事態に陥った(Softbankはどのタイミングで申し込みをしてもプラン変更の適用は来月からとなる)。これにより、ユーザーによって大きな差が開くことになった。

3.破片の大中小いずれが入手できるかどうかはミッションの進行度合いによって決定する

通常こういった不特定多数が参加するイベントは新参者でも目標が達成できるよう、ある程度の配慮や救済が施されるのが通例だが、SEEDの破片回収作戦では「ミッションランク」と呼ばれる進行度合いによって出現する破片が決まっている。具体的にはミッションランク1〜11は破片(小)、12〜20は破片(中)、21以降で破片(大)が出現するようになる。つまり下位ランクのミッションでは破片(大)を入手する事ができない。さらには中の破片を集めて大に交換するといった変換サービスのようなものもない。純粋に上位のミッションへ進行するしか、手立てがないのである。

実際これがどれくらい大変かというと、ひとつのミッションにつき10近くのステージがあり、ひとつのステージをクリアするためには行動力を4〜5回使い切る程度の時間と労力を費やさなければならない。しかも行動力は時間経過かレベルアップ、ないしは課金コンテンツでしか回復できないため、課金しなければ2時間なり4時間なりの間隔をあけながらでないと進行できない。筆者の環境では1つのミッションをクリアするのに2日から3日かかった。概算すればおよそ60日ほどかけてようやくスタートラインである『ミッションランク21』に立てる計算になる。

筆者は前述の「エターナルハンターズ」を入手する片手間にある程度ミッションを進行しており、ミッションランク8からスタートすることになったため幾分かマシだが、新規参入者は7月1日から開始したとしても課金アイテムを使用しなければ実現不可能と言って差し支えないレベルだ。

◆アイオーンシュジュギアを入手するための攻略法

とにかく「行動力」が命

理論上では、行動力が尽きなければ一日中探索を進行する事が可能である。それは仕組み上できなくなっているので、回復手段を有効に活用する事が今回の攻略の肝となる。行動力の回復手段については以下のものが挙げられる。

1.時間経過
実際の時間を経過させる事で行動力は回復する。約3分毎に1ポイント(ヒューマンは約2分30秒毎に1ポイント)回復し、アバターLvが100程度であれば、およそ3時間程で全回復する。
2.アバターのレベルアップ
エネミーとの戦闘や探索で経験値を手に入れることで、アバターはレベルアップしパラメータの強化と行動力の全回復が行われる。これを有効活用することで課金アイテムや時間経過に頼らずとも高速進行を行う事ができる。
3.課金アイテム「GRMレーション」の使用
「GRMレーション(がるむれーしょん)」は一度の使用で行動力を全回復できる課金アイテム。2011年8月31日までは1個100円で販売されていたが、9月よりゲーム内通貨「メセタ」を30000支払う事で購入できるようになった。
4.ゲーム内での「仲間」との「情報交換」
ゲーム内では他のプレイヤーを「仲間」に誘う事ができ、仲間として誘ったプレイヤーのページを開くと「情報交換」というコンテンツがある。この情報交換を行うことで行動力を1ポイント回復する事ができ、フレンドの数だけ行動力を回復できる。しかし一度情報交換した後は24時間経過しなければ再度行う事ができず、またサイトが複数の階層で構成されているために一人ひとりと情報交換を行う事がすごく煩わしい。

行動力の回復要素をいかに活用するか

レベルアップできる要素は全て利用する

時間経過以外で行動力を回復させるのが難しいエタハンでは、レベルアップのタイミングが肝となる。レベルアップを調整するためには経験値を調整する必要があり、アイテムやレポートなどの要素をうまく使うことで探索を有利に進められる。

1.「SEEDの破片(中)」はすべて「EXPライド」に交換する
イベント中手に入るSEEDの破片のうち、(中)は強力な武器か「EXPライド」に交換できる。EXPライドを確保しておくことで、レベルアップを狙いつつの進行ができるようになる。
2.「インフィニティフェスタ」のNPCを利用する
武器としての「エターナルハンターズ」を入手するためには「インフィニティフェスタ」というイベントのNPCを倒す必要があるのだが、「”SEEDの破片”回収作戦」のイベント期間中においても「インフィニティフェスタ」は継続して行われておりイベントNPCも配置されたままになっている。それぞれ北海道、東京、名古屋、大阪、福岡にイベントNPCがいるのでいずれかのゲートを入手し、いつでもイベントNPCと戦闘できるようにしておこう。イベントNPCとの戦闘には「シルバーチケット」というアイテムが必要だが、裏を返せば行動力を消費しないという事であり、行動力を消費せずに自分よりも若干レベルが上のボスクラスエネミーと必ず戦闘ができると考えれば、インフィニティフェスタのNPC達はレベルアップのための良い相棒なのである。
3.行動力が残り少ない場合はエネミーとの遭遇率が高いステージに戻る
「○○との遭遇」「××の襲撃」など、特定のエネミー名が記載されているステージはエネミーの出現率が高めに設定されている。主に「EXPライド」を使用した状態かつレベルアップが近い場合に限るが、こういったステージをレベルアップ直前に訪れる事で、行動力に余裕を持ってレベルアップする事ができる。ただし自分よりもレベルが低いエネミーの場合は入手できる経験値が半分以下になるので、なるべく自分と同等かそれ以上のエネミーが出現するポイントでレベル上げを行うのが望ましい。
4.経験値が入手できるレポートを集める
探索の副産物として入手できる「レポート」の中には収集報酬として経験値が100ポイント手に入るものがある。シルバーチケットに余裕がない時に以下の県にワープしたならば、目当てのレポートを集めるために奔走してもよい。しかし収集報酬でレベルアップした場合、正常なレベルアップの画面に遷移しないためか行動力が回復しないので、報酬を受け取るときはレベルアップまでが遠い時だけにしよう。
  • 銃コレクターのメモ : 島根県
  • 銃コレクターの日記 : 岡山県
  • GRM社「魔導具」研究 : 広島県
  • GRM社「射導具」研究 : 山口県
  • GRM社「魔導具」研究 : 徳島県

こうやってみると、中国・四国地方に経験値の入手できるレポートが固まっているように思える。

「GRMレーション」を上手に購入、使用するための心得

いまやGRMレーションは30000メセタで買える普通のアイテムとなった。しかし実際に30000メセタ集めるのはなかなか骨が折れる。買いすぎて金欠になる前に、以下のポイントをおさえておこう。

1.「メセタライド」は「EXPライド」と共に使用する
メセタが大量に入手できるタイミングは強敵のエネミーと戦ったタイミングであり、それは同時に大量の経験値を狙える場所でもある。レベルアップの波に乗って、一気にメセタも入手しよう。
2.メセタの消費を抑えるために武器防具は「強化」で長持ちさせる
武器防具は基本となるものを強化し続けることで、寿命を延ばすことができる。使用回数が1回や2回といった武具は合成素材として置いておき、ミッションや交換所などで入手した武具を強化する際に使って資金の節約を狙おう。例えば筆者はゴールドチケットを使用して「ファントムライン」を入手し、ショップから「カールライン」を購入して安値で強化を行い、ファントムラインの寿命を延ばしている。

「情報交換」はGRMレーションを連続使用する際の微調整に使うべき

情報交換は仲間の数だけ行動力を回復させる事ができる為、多くのプレイヤーは限界まで探索した後のおまけとして情報交換を行っている事と思う。しかし情報交換は唯一の小刻みな回復を行える要素のため、GRMレーションを連続使用したい場合の微調整にとっておきたい。

例えば、行動力が100まであるとしてミッションの消費行動力が13であるなら、限界まで探索した場合に行動力が毎回9ポイント残ってしまう。この9ポイントを消費せずに待つのは時間の浪費であるし、GRMレーションを再度使ってしまうのももったいない。こういった時のために、仲間の情報交換は残しておくのが無難だろう。

ゲームとは開発者との知恵比べ。プログラムの穴を突け

次に表示されるページをデータ量で予測せよ

Webサイトに展開されたコンテンツである以上、エタハンはHTMLで構成されたプログラムである。HTMLの仕組みを理解すれば、ある程度結果を予測することが可能だ。

筆者の環境では「探索」でミッション探索を開始した際、528Byteの情報を受信した後に結果が分岐する。ひとつは472Byteからスタートする軽い情報で、このデータ量の場合はエネミーとの遭遇がない。もうひとつは0.9KBからスタートする重い情報で、確定した瞬間に画面が白くなり戦闘画面を表示するためのFLASHコンテンツが読み込まれる。

あくまで参考だが、上記のようなデータ量の差を事前に把握し、自分が不要だと思う情報が入ってきたら受信をキャンセルする事で行動力の消費を抑える事ができる場合がある。もっとも、確実に結果を操作できるわけではないので大した情報ではないが、わざわざ結果を表示せずともエネミーが出現しないと判断できたら一度キャンセルして再試行し、表示までの僅かな時間を短縮できたと考えるのも悪くはないと思う。

「ソニチ乱数」を把握せよ

ソニックチームないしはセガが開発したPSUシリーズのほとんどにおいて、共通する傾向がある。それは乱数の1番目と2番目がさほど良い結果を導く値ではないというもの。私はこれを「ソニチ乱数」と呼んでいるが、これをエタハンに当てはめると困った結果が起きる。

いざ探索を行った場合にエネミーが出なくてがっかりする事があったらその回数を数えてみてほしい。恐らく3回連続で探索した際に3回目でエネミーが出現するケースが多いのではないだろうか。仮にエネミーが出現する乱数を「あたり」だと表現するなら、ソニチ乱数は「3個目以降じゃないとまずあたりが出ない」乱数だといっても過言ではない作りをしている。

これを踏まえると、行動力がたまったからといってすぐさま探索に向かうのは得策ではない。せめて3回分たまるまでは我慢し、ソニチ乱数に振り回されて失敗するリスクを減らそう。

またこれに似たような現象として、読み込みが完了しきる前に次のページへ移動を行うと、芳しくない結果が出るという体感がある。連打するのが癖づいている人は、せめてページの読み込みが終わるまで待ってから「次へ」や「もう一度実行」をクリックするようにしたほうがいいかもしれない。

ブラウザの「戻る」機能を切り札とせよ

ブラウザの「戻る」機能は主に受信のキャンセルや前ページへの移動に使われるが、Webコンテンツの常として「結果となる情報がサーバに届かない限りは判定を行わない」という仕組みがある。ブラウザの「戻る」機能はその判定が行われるかどうかのタイミングで使うことにより、思わぬ結果を生むことがある。詳しくはここでは触れないが、いろいろな所で「戻る」機能を使用してみてほしい。きっと攻略の糸口に繋がるだろう。

「SEEDの破片(大)」を賭けに使う事の意義について

たまには大きな資産の為に小さな資産を投資してみる事も重要

「SEEDの破片(大)」はそもそもが99個集めなければならないアイテムだが、所持数のうち5個を消費することで「メセタライドDX」なるアイテムと交換する事ができる。このアイテムは2時間の間、入手できるメセタ(通貨)を10倍にできるという増幅系アイテムで、この効果は凄まじいものである。

ミッションランク23〜24あたりを例に挙げてみると、戦闘が発生した際に入手できるメセタはおよそ2000メセタだ。これが10倍になると、一度の戦闘につき20000メセタ入手できることになり、それが2時間継続する。そうなれば2回以上戦闘が発生すれば「GRMレーション」を買い足しながらでも黒字のまま続ける事ができ、うまくいけば「メセタライドDX」の効果が切れるまで、延々とレーションを買い足し続けながら探索を行う事ができる。

問題は行動力を使い切るまでに戦闘を2回以上発生させられるか、ないしは破片(大)が順当に増えていってくれるかといったところだが、こればかりは運に左右されるとしか言えない。しかし筆者の環境ではエネミーが出現しやすいステージを選んで1時間チャレンジした際に破片(大)が10個ほど集まったので、仮に失敗しても損失は小さいものに留まるだろう。破片を5個消費するという賭け自体は非常に有意義であると言えよう。2時間ぶっ通しで携帯電話をポチポチクリックし続ける元気と暇がある人は、一度やってみる価値がある。


◆武器としての「アイオーンシュジュギア」の詳細

解説

前述のとおり、「アイオーンシュジュギア」は二対の天使をイメージした見た目の剣である。白い剣からはユニット「フォトンフィールド」装備時のような青いフォトンの粒子が湧き出るエフェクトが出、赤い剣からはセイバー「クリムゾン」のような、赤いオーラが湧き出るエフェクトが出る。

説明コメントは下3行ほどが間違っており、『その指は電波と金を自在に操り、危機に瀕したセガを救うと言われている。』が正しい。

これだけ大手を振って登場しておきながら、アイオーンシュジュギアの性能の低さといったらない。ツインセイバーとしては命中が高い部類に入るものの、重要な攻撃力が同レベルのツインセイバーに比べて低く、また状態異常の成功率も一般的なツインセイバーと変わらず、忘れた頃に発動する程度。さらにはダウンロードアイテムでありながら無属性という、とんでもない使えなさ加減を全身からかもし出している。正直、エクステンドしても普通に拾ったタイラントスパーダに乗り換えてしまいそうなレベルだ。

唯一褒められる点があるとすれば、PAの消費PPが2割低いことだ。これはツインセイバーには珍しい。攻撃対象数も+1がついているようだし、命中に乏しくPPの管理にも苦が残るビーストにとっては、エクステンドする事でそれなりの戦力になってくれるだろう。なお、追加効果にジェルン(攻撃・法撃↓)が付いているが、成功率がPo2時代のジェルンと同じという残念な設定である為、アイオーンシュジュギアの追加効果発動率の低さも相まって発動が期待できるものではない。エクステンドする時は有用そうな別の追加効果に変更しよう。

見た目としてはアンゲルスとアナスタシスを彷彿とさせるモチーフ上、それなりに格好良い。PAや移動で走り回るだけで青い粒子が軌跡のように飛び交う様も特別な雰囲気をアピールするのに十分で、デザインやコーディネートで楽しむ人にとっては自身の満足感を存分に満たしてくれるだろう。まぁ、ほとんどの場合において他人から見ればツインセイバックなわけだが。

残念ながら、攻撃時のエフェクトやギミックはない。属性も無属性である為、武器のカラーリングに似合わない緑色の太刀筋が描画される。赤い剣のオーラも「クリムゾン」や解放後の「ファミ通デンドウブレード」で見受けられるような”なぜかまとわりついている”感じのオーラで、振り回した際にシャープ感がない。筆者としては、赤い剣のオーラはもう少し控えめにしてほしかった。

総評として、性能に特色がなさ過ぎる点とバカにしか見れない剣という点で(見た目と設定が格好良いだけに)非常に残念なアイテムである。完全に私のようなコレクターの為だけに存在しており、ゲームをより面白くするエッセンスとしては不合格だろう。PSO2ではこういった、骨を折るだけの粗大ゴミを増やすような行為はしないように心がけてほしいものである。

あとがき:「ファンタシースター エターナルハンターズ」の活動記録

「アイオーンシュジュギア」を手に入れるまで

入手するまでに費やした日数:31日 (8月1日〜9月1日)
通信パケット量:2,687,086Pkt (パケット定額割引入ってなければおよそ268000円分)
「GRMレーション」購入個数:70個 (7000円分)
「GRMレーション」使用数:52個 (一般的なプレイ時間に換算して約20日分相当を課金で補った形)
手に入れた価値:200円相当のダウンロードアイテム1個

バカなのかな、作り手は。もう二度と期間限定かつ個数制限ありのケータイサイト専用イベントコンテンツとかやらないでほしい。焦りと財布との戦いで無駄につかれた。